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常滑夕景
常滑 夕景
お疲れ様です🙋
今日の写真も鬼崎験潮場の夕景
ギリギリ間に合ったのでここだけ🤭
ここはあんま波こないから
リフレしやすい😆
#愛知県 #常滑市 #夕景
#リフレ #風景写真
... もっと見る夕景の港を撮っていると、手前にちょこんと浮かぶ「小舟」がすごく絵になりますよね。私も常滑の港で夕焼けが水面に反射するタイミングに間に合って、係留された小舟が静かな雰囲気を作ってくれて助かりました。 まず「小舟(こぶね)とは?」ですが、文字通り“サイズが小さめの舟(ふね)”の総称で、特定の船種名というより呼び方です。港や川、湖などで見かける、1〜数人で扱えるくらいの小型の船をまとめて「小舟」と呼ぶことが多いです。木造の和舟っぽいものもあれば、FRP(樹脂)製の小型ボート、手漕ぎの舟、漁に使う小さな作業船なども含まれます。 「ボート」との違いは?と聞かれると、日常会話ではかなり重なります。ボートはカタカナで、レジャー用の印象が強い一方、小舟はもう少し“舟全般”に寄った、風景の中での呼び方という感じ。港の夕景写真で「小舟が浮かぶ」と書くと、どこか情緒が出るので、キャプションにも使いやすい言葉だと思います。 サイズ感の目安としては、全長2〜6mくらいのものが「小舟」と言われやすい印象です。係留されている小舟は、船体が低くて水面に近いぶん、夕焼けの反射(オレンジ色の光)が“面”で映り込みやすく、写真にすると水の静けさが伝わります。今回みたいに波が少ない場所だと、水面がクリアで反射も綺麗に残りやすいので、夕焼け+小舟は相性抜群でした。 撮影のコツをひとつだけ挙げるなら、小舟を「主役」にするか「前景」にするかを決めること。前景にするなら小舟を画面下に置いて、水面の反射を広めに。主役にするなら、舟のシルエットが分かる角度を探して、背景の空(オレンジと灰色の雲)とセットで切り取ると雰囲気が出ます。 ちなみに港では小舟がロープで係留されていたり、複数並んで停泊していたりします。静かな水面、シルエットの建物、そして小舟の存在だけで、夕暮れの“余韻”がぐっと強くなるので、夕景スポットではぜひ小舟にも注目してみてください。
常滑って郷愁誘う何処を切り取っても絵🖼️になる所ですね〜^_^ or カメラマンの腕🥺❤️ですか?
幾世達仁
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常滑って郷愁誘う何処を切り取っても絵🖼️になる所ですね〜^_^ or カメラマンの腕🥺❤️ですか?