海鵜子育て奮闘中
お疲れ様です😆🎵🎵
今日の写真は子育て中の海鵜😆
道を譲っても『ありがと』の一言も言えない
急ごうともしない
子育て出来てないのにいけしゃーしゃーと
子育て支援金もらってるやつより
こっちに子育て支援したい😗
少なくとも犯罪犯したやつの親からは
子育て支援金は返してもらえばいいと思う🤔
子育てできてないわけだし🤔
今日は愚痴🤭🤭🤭
「鵜(ウ)のヒナってどんな見た目?」「いつ頃から巣で口を開けて待つの?」と気になって、海沿いを散歩しながら海鵜の巣をじっくり観察してきました。写真で見ると、親の海鵜が翼を広げて枝の上に立ち、巣の中のヒナが大きく口を開けて“ごはん待ち”している瞬間が分かりやすいです。近くで見るとヒナはまだ黒っぽく、体もふわっとしていて、親のそばにぎゅっと寄り添う姿が本当に愛らしいんですよね。 観察していて感じたのは、海鵜の子育ては「とにかく見守り力」がすごいこと。親鳥が巣の中にずっと居座るというより、巣に立って周囲を警戒したり、ヒナの位置を整えたりして、必要なタイミングで寄り添う印象でした。ヒナが口を開けている写真が撮れた時は、“今まさに給餌(きゅうじ)が来るぞ”という合図みたいでテンションが上がります。 「鵜 ヒナ」で検索する人向けに、私なりの見分けポイントもメモしておきます。まず、巣の中に複数羽のヒナが見えることが多く、親鳥よりずっと小さい黒いかたまりが動いていたらヒナの可能性大。次に、親が戻ってきた瞬間にヒナが首を伸ばして口を開ける“おねだり姿勢”になりやすいです。翼を広げる親のポーズは、バランスを取っている時や、巣を守る・整える動きの途中でよく見られました。 観察するときは、距離を取るのがいちばん大事。巣の近くで長時間立ち止まったり、大きな音を出すと、親が警戒して戻りにくくなることもあります。私は「短時間で撮って、すぐ離れる」を意識しました。双眼鏡や望遠レンズがあると、ヒナの口の動きや親の仕草まで見えて満足度が一気に上がります。 海鵜のヒナは成長が早いので、同じ場所でも日をあけて見に行くと“前より大きくなってる!”と変化が分かって楽しいです。巣の中で2羽が寄り添っていたり、親を見上げて口を開けていたり…その一瞬一瞬が、野鳥観察のご褒美だなと感じました。




動物たちの方が 愛情深いと感じます😂😂😂