คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

ความทรงจำของมื้ออาหาร 

ยามาดะ อุดง?ป้าผู้ตายที่ทานอาหารกลางวันหลังจากผ่านไปนาน#แกง_โซบะฉันจำลักษณะที่ฉันกินได้และสั่งให้ความร้อนในช่วงปลายฤดูร้อนรุนแรงท้องฟ้าเดือนสิงหาคมลุงที่เสียชีวิตก็ออกมาในตอนเช้าและพูดว่า "คุณกำลังทำอะไรอยู่ฉันขอโทษ🙇‍♀️ฉันแค่คิดว่ามันไม่ดี!"เยี่ยมชมหลุมศพ  

บางครั้งฉันรู้สึกว่าฉันจะพูดอะไรบางอย่างถ้าฉันยังมีชีวิตอยู่แม้ว่ามันจะเป็นหัวใจของฉันเอง

บางครั้งก็ออกมาคุยกับฉันตามปกติ#2025 สิ้นสุดวันหยุดโอบอน

2025/8/19 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม今回、久しぶりに「山田うどん食堂」でランチしてきました。私はカレー蕎麦目当てだったのですが、店頭の看板やロゴ、入口まわりの雰囲気が“ザ・山田うどん”で、入る前からちょっと懐かしい気持ちになります。外観は道路沿いでも分かりやすく、屋根の上や側面にメニュー看板がたくさん出ているので、初めて行く人でも迷いにくいと思いました。 店内はサッと食べられる空気感で、メニューも豊富。カレー蕎麦のほかに、ミニカレー丼や野菜たっぷり系、餃子や春巻き、メンチカツみたいなサイドもあって「今日は麺だけにしよう」と思っても揺らぎます。うどん・そばだけじゃなく、ラーメンも普通に選択肢に入ってくるのが山田うどんの良さで、家族や友達と行っても好みが割れにくい印象でした。 支払い(決済方法)も気になるところですが、私が行った店舗はセルフレジがあり、画面の案内に沿って進めるだけでスムーズでした。現金以外にも、クレジットカードや電子マネー、バーコード決済の表示が出ていたので、普段キャッシュレス派の人でも安心だと思います(対応ブランドは店舗や時期で変わることもあるので、心配ならレジ画面や掲示で確認がおすすめ)。 あと地味に助かるのが、テイクアウト用の麺販売。茹でうどん・生そば・ラーメンが1食分で買える掲示を見かけて、「家でもあの感じを再現できるのかも」と気になりました。時間がない日は、麺を買って帰って具だけ用意するのもアリ。 “給食みたいで懐かしい”って言われる理由、なんとなく分かります。派手さより、毎日の延長にある安心感。思い出の味を探しに行く日にも、さっとお腹を満たしたい日にも、ちょうどいいお店でした。