Criminal, leak it in the car‼️
Gun!Toilet failureI couldn't turn slowly
I want to go to the bathroom! Some people do terrible things
Toilet in Don QuijoteIt might be easy to be mischievous because it's outside ~ Unpleasant world
私が困ったのは、ドンキホーテの“外にあるトイレ”が突然「閉鎖中」になっていた日です。シャッター前に貼り紙があり、内容は「トイレットペーパー以外の物が流され、ポンプが故障したため当面利用できません」というもの。正直、急いでいる時にこれはかなりキツい…。こういう状況に遭遇すると「要注意人物がいるのでは?」と感じてしまう人もいると思います(実際に私も疑ってしまいました)。 ただ、店側としては“誰か特定の人がいる”というより、マナー違反やいたずらが起きやすい環境(外トイレで人目が少ない、出入口が建物の外側など)が原因でトラブルが増えるのかな、と感じました。だからこそ、利用者側は「自分が巻き込まれない」「困った時に詰まない」ための準備が大事です。 私がその後意識した対策は3つあります。 1) 先にトイレの場所と状態を確認 店内に入る前に「TOILET」表示の場所を見て、貼り紙(閉鎖中・清掃中など)がないかチェック。外トイレは特に、着いてから閉鎖だとダメージが大きいです。 2) 代替トイレ候補を1つ決めておく 近くのコンビニ、駅、商業施設、24時間営業のスーパーなどを頭の中で候補に。私はGoogleマップで「トイレ」「コンビニ」を一度検索してから動くようにしたら焦りが減りました。 3) トラブルっぽい状況には近づきすぎない 外トイレ周辺で騒いでいる人がいる、汚れがひどい、設備が壊れていそう…など“嫌な予感”がしたら無理に使わないのが安全。要注意人物かどうかを利用者が判断するのは難しいので、距離を取って別の場所に切り替える方が安心です。 あと、貼り紙に「ポンプ故障」など具体的な理由が書かれている時は、店員さんに聞くと「近隣の別トイレ」や「復旧の目安」を教えてくれることもありました。外トイレは便利な反面、いたずらや故障で急に使えなくなることがあるので、急ぎの日ほど“代替ルート”を作っておくのがおすすめです。



