🚃 鎌倉高校前駅|行き方&現地マナーまとめ 保存版!
スラムダンクの聖地として世界中から人が集まる鎌倉高校前駅。
江ノ島電鉄の無人駅で、ホームから湘南の海と江ノ島を一望できる絶景スポット。 
初めて行く人向けに行き方から注意点まで全部まとめたよ📋
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🚃 電車でのアクセス
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▷ 【東京・品川方面から】
東京駅または品川駅からJR横須賀線で鎌倉駅へ。鎌倉駅で江ノ電に乗り換えて「鎌倉高校前駅」で下車。所要時間は約1時間〜1時間30分。 🚃
▷ 【横浜方面から】
JR横須賀線または湘南新宿ラインで鎌倉駅へ。江ノ電に乗り換えて鎌倉高校前駅へ。所要時間は約50分。 
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🎟 お得な移動テクニック
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▷ 江ノ電1日乗り放題パス
鎌倉駅・長谷駅で購入できる1日乗り放題パスを使えば、沿線を自由に乗り降りできてお得。スマホアプリ「EMot」でも購入可能。 
鎌倉観光をセットで楽しむなら絶対これ一択🎫
▷ 江ノ電の車窓も楽しんで
腰越駅を出て鎌倉高校前に向かう時に海が見え始め、車内では思わず歓声が上がる。鎌倉高校前駅はホームのすぐ目の前が海なので、到着前から景色を楽しめる。 🌊
進行方向左側の席を確保するのがベスト!
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⚠️ 現地マナー・最新状況
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2025年末時点では混雑がかなり落ち着き、スタッフが常駐して誘導にあたっている。撮影スペースが指定されており、マナーを守って静かに過ごす人が中心になってきた。 
守るべきルールはこの3点👇
① 踏切・道路・学校敷地内での撮影は避ける
② 周囲の安全と地元住民への配慮を最優先に
③ マナー違反が続くと全面撮影禁止になる可能性もある 
聖地を守るために、みんなで大事にしていきたい場所🙏
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🔖 スムーズに楽しむコツ
✅ 朝イチ(9時前)到着が混雑少なめで◎
✅ 江ノ電1日パスで沿線も一緒に満喫
✅ 撮影はスタッフの誘導に従って
✅ 帰りは七里ヶ浜〜江ノ島もついでに寄り道🏄
「鎌倉高校前」って検索して行くと、駅に着く前からちょっと緊張しました。理由はシンプルで、写真でよく見る“あの景色”が駅前の生活道路と踏切に隣接していて、観光スポットというより“地域の中にある駅”だから。私が行った時に「これ知っておくと安心だった」と感じたポイントを追加でまとめます。 まず到着したら、ホームや駅周辺は立ち止まる人が多いので、いきなり撮影に集中せず一度周囲を確認するのが大事でした。駅は無人駅ですが、混雑日や時間帯によっては誘導スタッフがいることもあり、撮影できる場所や待機の仕方が決まっている場合があります。案内が出ていたら必ず従うのがいちばんスムーズ。撮影スポット探しでウロウロすると、かえって通行の妨げになりやすいです。 次に、写真目的で行く人ほど意識したいのが“踏切と道路では撮らない”こと。踏切内・車道・学校の敷地側に入り込むのは危険なだけでなく、今後の撮影規制にもつながりかねません。私は「撮れ高より安全」を優先して、駅ホームから海を眺める時間を長めに取りました。ホームからでも湘南の海と江ノ島が見えて、十分満足感があります。 混雑回避は、記事内にもある通り朝早めが体感で一番ラクでした。9時前だと駅前の人の流れがまだ穏やかで、写真も短時間で済ませやすい印象。逆に昼前〜午後は人が増えて、待ち時間が長くなることも。短時間で楽しみたいなら「朝イチに鎌倉高校前→そのまま七里ヶ浜や江ノ島へ移動」の順番が効率的でした。 移動は江ノ電を何回か乗り降りするなら、1日乗り放題パスが本当に便利。切符を買う列に並ばずに済む日もあるし、気軽に途中下車して海沿いを散歩できます。車窓を楽しむなら、腰越〜鎌倉高校前あたりで海が開けるので、進行方向左側に座れるとテンション上がりました。 最後に、持ち物の小ワザ。海沿いは風が強い日があるので、帽子や前髪は対策しておくと写真も快適。日差しも強めなので、季節によっては日焼け止めと飲み物があると安心です。鎌倉高校前は“みんなの憧れスポット”である前に、地元の方の生活圏。マナーを守って、気持ちよく「鎌倉高校前」を楽しみましょう。
この右上が指定された撮影ポイントだけど😱 コレどうやって撮ったの?