RFS Vol.4 พีชเอวิเอชั่น
RFSを始めたばかりの頃、「無料で使える機体(無料機体)って結局どれ?」がいちばん迷いました。機体一覧を見ても、有料・サブスク・無料が混ざっていて、ストアやスキンも絡むと余計に分かりにくいんですよね。私がやっている“無料で遊ぶための確認手順”を共有します。 まずは機体選択画面で、ロック表示(購入が必要な機体)と、最初から選べる機体を分けて把握します。RFSは時期によって無料枠やイベント配布の扱いが変わることがあるので、「今この端末で選択できる=無料で使える(少なくとも追加課金なしで飛ばせる)」という基準で確認するのが安心でした。もし“無料機体”を探しているのに見つからない場合は、機体フィルタ(メーカー/カテゴリ)を一度解除して、一覧を素直に眺めるのもおすすめです。フィルタが残っていると、無料機体が表示されていないだけ…ということがよくありました。 次に「無料の機体+好きな塗装(例:ピーチアビエーション)」で遊びたい時。ここは注意で、機体自体が無料でも、塗装(リバリー)が別枠で追加要素になっている場合があります。私は“機体が無料か”と“塗装が使えるか”を分けて考えるようにしました。塗装が選べないときは、同じ機体の別リバリーで飛ぶか、機体側を無料で選べる別機種に切り替えるとスムーズです。 フライト面では、画像にあった「VRef 132」が目安になりました。VRefは最終進入の速度目安なので、着陸がバタつく時は、速度を速くしすぎない/遅くしすぎないことを意識するだけで安定しやすいです。私の場合は、ファイナルで速度が落ちすぎると沈下が増えて、結果的にパワーの入れ直しが忙しくなりました。 それと「RUD(ラダー)」は、横風や滑走路センター維持で触る場面が多いです。特に着陸直前は、機首の向き(ラダー)と機体の傾き(ロール)を同時に整える必要があるので、操作感が難しければ感度設定を少しマイルドにするのも手でした。 最後に行き先のメモとして「RJFF(福岡)」みたいに空港コードで覚えると、ルート検索やフライト計画が一気に楽になります。私は“お気に入り空港コード”をいくつかメモしておいて、無料機体で周回練習(離陸→パターン→着陸)を繰り返すのが上達の近道でした。




























