原宿大好きっ子
原宿の竹下通りって、短い距離に「食べ歩きしたくなるもの」がぎゅっと詰まっていて、久しぶりに行くとテンション上がります。今回は子ども連れで行ったので、歩きやすさと“かわいい記録”を両立できる回り方を意識しました。 ■竹下通り食べ歩き:子ども連れで意識したポイント ・混雑のピークを避ける:体感ですが、お昼ど真ん中は特に人が増えやすいので、可能なら午前〜早めの時間に。 ・手が汚れにくいものから選ぶ:最初にドリンク系(ストローで飲める系)→最後にソース系、の順だと写真も撮りやすかったです。 ・ゴミ箱を見つけたら場所を覚える:食べ歩きはゴミのタイミングが地味に困るので、早めにチェックしておくと安心でした。 ■ベビタピ東京(原宿)で頼んだもの・雰囲気 ベビタピは「原宿で見かけたらつい気になる」お店のひとつ。今回は、たい焼き型のスイーツが印象的なドリンクを選びました。ストローで飲めるので、子どもでも食べ歩きしやすいのがよかったです。カラフルな小物や髪飾りで写真を撮ると“原宿っぽさ”が一気に出て、背景がにぎやかでも可愛くまとまりました。 ■「ベビタピ原宿 メンバー一覧」を探している人へ(調べるコツ) ベビタピは「どの店舗に誰がいるの?」が気になって検索しがちですが、メンバーは固定ではなく、出演・出勤情報が日によって変わることもあります。私が探すときは、 ・公式SNS(店舗/ブランド) ・メンバー本人のSNS(当日告知が出ることがある) ・最新投稿日が新しいまとめ記事 を優先して見ています。検索ワードも「ベビタピ 原宿 メンバー 一覧」だけじゃなく、「ベビタピ 原宿 今日」「ベビタピ 東京 出勤」みたいに“日付・当日”寄りにすると見つけやすかったです。 ■写真映え小ネタ(運気アップっぽく撮る) 背景に星やハートっぽいモチーフがある場所だと、「福いっぱい」「運気アップ」みたいなポジティブ感のある写真が撮れて満足度高め。子どもが両手をあご下に置くポーズは、顔まわりがスッキリ写っておすすめでした。 次は、竹下通りで“並ばずに買える枠”も開拓したいので、空いている時間帯にまた行って記録しようと思います。

