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Oak Leaf Lettuce 💗 Pounding Exciting Seeding! Do you have a vegetable garden?

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... Read moreダイソーの「オークリーフレタス栽培セット」、私みたいに家庭菜園ビギナーでも始めやすいのが良かったです。説明書どおりに進めればOKなんだけど、実際やってみると“つまずきやすい所”がいくつかあったので、これから種まきする人向けにメモしておきます。 まず準備。鉢に入っているココヤシ土(ココピート系)は、乾いていると水をはじく感じがあったので、最初は少しずつ水を足して全体をしっとりさせました。ここで一気にドバッと入れると、下だけベチャっとなりやすい印象。指でほぐしながら、全体が均一に湿るくらいを目安にしました。 種まきは、深く埋めないのがポイント。レタス類は浅めが発芽しやすいので、土の表面にパラパラ→薄く土をかぶせる(または軽く押さえる)くらいに。私は「ちゃんと隠さなきゃ」と思って深めにしそうになったので要注意でした。種をまいた後は、表面が乾かないように霧吹きが便利。ジョウロで勢いよくかけると種が流れやすいので、最初の数日は特に優しく。 置き場所は、発芽までは“明るい日陰〜半日陰”がやりやすかったです。直射日光で土の表面がすぐ乾くと、水やり回数が増えて管理が大変に。逆に暗すぎると徒長しやすいので、窓辺のレースカーテン越しなど、明るさが確保できる場所が安心でした。 水やりのコツは「常にびしょびしょ」より「しっとりをキープ」。受け皿に水を溜めっぱなしにすると根が苦しくなることもあるので、底から水が出たら受け皿の水は捨てる、という感じで調整しました。 発芽後は、混み合ってきたら間引きが大事。もったいなくて残したくなるけど、混んだままだと小さい葉のまま止まりやすいです。元気な株を残して、少しずつスペースを作ると育ちやすかったです。 収穫は「外葉からかき取る」方法だと長く楽しめます。オークリーフレタスは葉がフリフリでサラダ映えするので、少し育っただけでもテンション上がりました。ダイソーの栽培セットでも十分スタートできたので、次は日当たりや温度を見ながら、うまく大きく育てたいです。