คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

คุณใช้ปากกาเน้นข้อความเรืองแสง💗 Jill Stuart หรือไม่? [แต่งหน้า]

สีหน้าแบบครีม

ปากกาเน้นข้อความกลิตเตอร์ละเอียด

กลิตเตอร์ผิว ไอเท็มที่ดูสวยงาม

ปกติฉันไม่ใช้มัน แต่..

ฉันต้องการใช้มันในวันพิเศษ

เวลาของฉันคนเดียว

#โพสต์_เหตุการณ์

แต่งหน้าและผม

ความรู้เรื่องความงาม

4/20 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติมジルスチュアートの「グロウハイライター」、名前の通り“発光感”が出るクリームタイプで、チューブから少量出して使うのがポイントだなと感じました。細かなラメが入っていて、塗った瞬間にツヤっと見えるので、写真を撮る日やお出かけの時に活躍しやすいです。 私が一番失敗しにくかった使い方は、いきなり顔に直塗りせず、手の甲に米粒1つ分くらい出して、指で温めてからのせる方法。クリームタイプは一気にのせると光り方が強く出やすいので、少量を薄く重ねた方が上品に仕上がりました。 のせる場所は、まず頬骨のいちばん高いところ。ここは「肌が綺麗に見える!」と体感しやすくて、ジルっぽいツヤが出ます。次におすすめなのが、目頭〜鼻筋の上の方にほんの少しだけ。鼻筋全体に伸ばすとテカリに見えやすいので、ピンポイントで“光を置く”イメージが良かったです。あとは上唇の山(キューピッドボウ)にちょんとのせると、リップが立体的に見えて可愛くなりました。 ベースメイクとの相性は、ツヤ系のファンデの上だとよりみずみずしく、セミマットの上だとハイライトが主役になってメリハリが出る印象。崩れが気になる日は、ハイライターをのせた後にブラシでごく薄く透明パウダーを重ねると、ラメ感は残しつつ密着が上がって安心でした。 逆に、普段使いで控えめにしたい時は、ファンデに極少量混ぜて“ツヤ下地”っぽく使うのもあり。全顔に足すというより、頬のあたりだけに混ぜて塗ると自然でした。 華やかさが出る分、量の調整が仕上がりを左右するアイテム。特別な日に「今日は肌をキラキラ綺麗見えさせたい!」って時に、チューブタイプのクリームハイライターとして持っておくと頼れると思います。