材料入れて焼くだけ‼️
保育園でも人気のメニュー✨
意外な組み合わせだけど美味しい🤤
毎日のご飯に悩んだら作ってみてね‼️
【鶏肉のマーマレード焼き】
〈材料〉
・鶏もも肉 400g
・マーマレードジャム 大さじ3
・しょうゆ 大さじ2
・にんにくチューブ 少々
・酒 大さじ1
・片栗粉 適量
・塩コショウ 適量
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「鶏肉のマーマレード焼き」って、ジャムを使うのが意外ですよね。私も最初は半信半疑だったんですが、マーマレードの甘みと柑橘の香りがしょうゆと合わさると、照り焼きよりも後味さっぱりでびっくりしました。しかも“材料入れて焼くだけ”感覚で作れるので、平日のメインにちょうどいいです。 作るときのコツは「タレは先に混ぜておく」こと。マーマレードジャム(大さじ3)+しょうゆ(大さじ2)+酒(大さじ1)+にんにくチューブ少々を先に混ぜておくと、フライパンに入れた瞬間から全体に絡みやすく、煮詰め具合も見やすいです。 鶏もも肉は塩コショウをして、軽く片栗粉をまぶすのがおすすめ。衣が薄いとタレがしっかりまとって、表面がツヤっとします。焼くときは皮目から中火でじっくり。お肉に焼き色がついたら裏返して、火が通るまで加熱します(厚みがある部分は少しだけ蓋をすると安心)。 ポイントは「タレは最後に入れる」こと。先にタレを入れると焦げやすいので、火が通ってから投入→弱めの中火で1〜2分、トロッとして照りが出るまで絡めると失敗しにくいです。フライパンから“じゅわ〜”っといい音がして、香りも一気に立ちます。 味の調整は好みでOK。甘めが好きならマーマレードを少し足す、しょっぱめが好きならしょうゆをほんの少し足す、という感じで微調整できます。柑橘感を強くしたいときは、仕上げに黒こしょうを少し振ると大人向けに。 副菜は、千切りキャベツやブロッコリー、にんじんのグラッセみたいな甘め野菜とも相性良かったです。お弁当にも入れやすくて、冷めても味がぼやけにくいのが嬉しいところ。マーマレードが余りがちな人ほど、ぜひ一度「鶏肉のマーマレード焼き」試してみてください。

























