ผ้าเช็ดโต๊ะก็ต้องการความสะอาดเช่นกันนะ
ダイソーのテーブルクロス(100均)って気軽に買い替えられる反面、毎日テーブルを拭くたびに「汚れを広げてない…?」と不安になることがありました。特に食べこぼしや手の脂がつくと、見た目はそこまででもニオイやベタつきが残りやすいんですよね。私は“汚れを落として清潔・安全に使う”ことを意識して、定期的にしっかり洗うようにしています。 私がよくやるテーブルクロスの洗い方は「つけ置き→洗濯」の2段階です。まず洗面器やバケツにぬるま湯を張って、粉末のしみ抜き剤(酸素系の漂白タイプ)を入れてよく溶かします。そこにテーブルクロスを入れて、汚れが気になる部分は軽く押し洗いしてから、そのまま15〜30分ほどつけ置き。油汚れが多い日は、つけ置き中に水が少し濁ってきたり、汚れが“出てくる”感じがして達成感があります。 つけ置き後は、軽くすすいでから洗濯機へ。ほかの衣類と一緒に洗う場合は、色移りが心配ならネットに入れるか、白物と分けると安心です。テーブルクロスが薄手のタイプだと傷みやすいので、洗濯コースは「弱め」や「手洗いコース」にすることもあります。仕上げはしっかり乾燥。生乾きだとニオイが残りやすいので、私は風通しの良い場所で広げて干しています。 ポイントは2つあって、1つ目は“油汚れは早めに対処する”こと。放置すると繊維に入り込んで落ちにくくなるので、食卓で使った日は早めに洗うとラクです。2つ目は“清潔を保つ頻度”。毎日じゃなくても、週1回くらい定期的に洗うだけで、菌の蓄積やベタつきがかなり減ったと感じました。 ちなみに、同じ方法は「台ふきん」や「ふきん」にも応用できて便利です。ダイソーのテーブルクロスを長く気持ちよく使いたい人は、ぜひ一度つけ置きを試してみてください。