実はこれ…

僕はだいぶ前から

バッラリーニのフライパンは気になっておりまして、ついに実際に使ってみました😳

結論…『めちゃくちゃ良い‼️』です。

実際に豚ロース肉を焼いてみたんだけど、

遠赤外線効果×底厚設計で、外はパリッと中はしっとり焼けました🔥

たまたま一緒だったサラダ王子(salad)も

ずっと隣でびっくりしてた笑

個人的には今までのフライパンはずっと使ってると中央部の反りがかなり気になってたから、

底厚設計は蓄熱性という意味でもすごい良い!

PFAS(有機フッ素化合物)についても知らなかったのでとても学びになりました。

深さの違う2種類が新発売するから、

ぜひチェックしてみてね👍

追伸。

YouTubeで見ていた日髙シェフのデモを間近で見られたのもかなり嬉しかった☺️

#zwilling1731 #バッラリーニ #ツヴィリング #ballarini #vlog

2025/8/25 に編集しました

... もっと見るバッラリーニのフライパンって「使い始めに何するの?」「深型って実際どう?」が気になりがちなので、私が最初に確認したことをメモしておきます。 まず“使い始め”は、基本的には中性洗剤で一度しっかり洗って、よく乾かしてから使いました。最初から強火にせず、弱〜中火で慣らすとコーティング系は扱いやすい印象です。私は最初に豚ロースを焼きましたが、火を入れすぎないように予熱は短め→油を薄く→食材を入れてから火加減を調整、という流れにしたら焦げ付きにくかったです。 次に「深型」のメリット。炒め物の飛び散りが減るのと、汁気のあるおかず(野菜炒め〜あんかけ系)を作るときに混ぜやすいのが良かったです。あと地味に便利なのが、焼き付けてから少量の水分を入れて“軽く蒸し焼き”にできること。ふたがあるとさらに楽で、蒸気で火が入りやすくなります。ここで気になる人が多い「蒸気トラップの仕組み」ですが、イメージとしては“フタの内側で蒸気を循環させて水滴を落とし、乾きすぎを防ぐ”もの。完全に密閉する圧力鍋とは違って、手軽にしっとり仕上げに寄せられるのがポイントでした。 遠赤外線効果については、私自身「正直どこまで違うの?」と思っていました。でも同じ豚ロースでも、表面の焼き色の入り方が早くて、中心がパサつきにくい感じがありました。底厚設計は、熱ムラが出にくく、長く使ったときに中央の反りが気になりにくそうなのも安心材料です。 最後に、購入前に見がちな「イオンのフライパン口コミ」や「なんでもランキング フライパン」系の比較。ランキングは入口として便利ですが、私は“深さ(用途)”“重さ”“取っ手の握りやすさ”“IH/ガス対応”“手入れのしやすさ”を優先して選ぶのが失敗しにくいと思いました。色(フライパン 赤など)もテンションが上がるので大事ですが、毎日使うなら重さと扱いやすさは要チェックです。 ※PFASの話は私も知らないことが多かったので、購入時は公式情報や表示を確認して納得してから選ぶのがおすすめです。