赤ちゃんみたいなバブみチーク💓

2025/11/21 に編集しました

... もっと見る赤ちゃんみたいな顔=「血色感+みずみずしいツヤ+やわらかい丸み」が揃うと一気に近づきます。私が一番簡単だと思ったのが“ハイライトチーク”の使い方。チークの上に光を足すだけで、頬がふっくら見えてバブみが出やすいです。 【ハイライトチークの基本の入れ方】 1) まずはピンクチークを薄く広めに:笑ったときに高くなる位置(頬の中心)から、外側にぼかします。最初から濃く入れないのがコツ。 2) 次にツヤ系を重ねる:同じ場所の“中心だけ”に、みずみずしいツヤ感のチーク(またはパール入り)をトントン。これが「赤ちゃんのほっぺっぽい光り方」になりやすいです。 3) 仕上げに境目を消す:何もついてないブラシで外側だけ軽くくるくるして、透け感っぽく整えると自然。 【色選び(赤ちゃんっぽさ優先)】 ・青みピンク:透明感が出て、ほんのり可愛い印象に。 ・コーラル寄りピンク:健康的な血色感で、肌なじみ重視ならこれ。 ・ラメが強すぎない“繊細パール”:ギラギラだとハイライト感が前に出すぎるので、ツヤがにじむタイプが使いやすいです。 【質感の組み合わせで失敗しにくくなる】 ・パウダーチーク+ツヤ系(パール入りパウダー or クリーム少量) ・クリーム/スフレ質感チーク+薄膜パウダーで固定 私は「スフレみたいな質感」や「べたつかない使用感」のものが、頬に密着してヨレにくくて好きでした。 【落ちにくい&崩れにくい小技】 ・ベースの上に一度薄くパウダーをはたいてからチークをのせる(密着UP) ・最後に同系色のパウダーを“ふんわり”重ねてフィックス ・マスクの日は、頬の中心だけにツヤを置いて外側は控えめにすると移りにくいです。 【赤ちゃんみたいな顔に見せる配置のポイント】 ・位置は「少し低め&内側寄り」:大人っぽくしたいときより、黒目の下〜小鼻横あたりを意識。 ・チークを横に引きすぎない:丸く入れると“もちもちした頬”っぽく見えます。 ・ハイライトはCゾーンより“頬の中心”優先:立体感よりも、ぷるっとした印象を狙うのがコツ。 ツヤと血色がうまくハマると、鏡を見たときに「今日ほっぺ可愛い!」ってテンション上がります。手持ちのチークでも、上から薄くツヤを足すだけで再現できるのでぜひ試してみてください。