目元キラキラグリッター✨

2025/12/6 に編集しました

... もっと見る「目頭 グリッター」って、やり方次第で“爆盛れ”にも“やりすぎ感”にもなるから難しい…!私は試行錯誤して、今はこの入れ方に落ち着きました。 まず結論、目頭は「少量を狭く」がいちばん盛れます。リキッドグリッターをそのままドン!と置くと、瞬きで上まぶたに転写しやすいので、私は一度手の甲かティッシュにちょんと取って量を調整してから使います。狙う場所は“目頭のくぼみ(涙丘の外側)〜目頭の上あたりの三角ゾーン”。ここにピンポイントで入れると、白目がきれいに見えて透明感が出やすいです。 塗り方のコツは3つ。 1) 乗せるのは「点置き」:筆で線を引くより、点で置いて指or極小ブラシでトントン広げる方が失敗しにくい。 2) ベースはさらっと:コンシーラーやファンデが溜まってると、グリッターがムラになりやすいので、目頭は薄く整えてから。 3) 乾かす時間を取る:置いたら10〜20秒だけでも待つと、ヨレと転写が減ります。 色選びは、なりたい雰囲気で変えるのがおすすめ。大人っぽくしたい日はベージュ系やシャンパン系(肌なじみが良くて上品)。ナチュラル派ならクリアタイプ(透明感だけ足せる)。儚げにしたい日はシルバー系や青みの繊細ラメ。可愛く盛りたい日はピンク系で“うるんだ瞳”っぽく見せると盛れます。 あと、目頭グリッターが似合わないと感じる日は「範囲が広い」「粒が大きい」ことが多いです。私はそんな時、粒が細かいタイプに変えるか、目頭の“下側だけ”に入れて抜け感を作ります。 落とし方も大事で、こすらずポイントリムーバーを含ませて10秒置いてからオフすると、ラメ残りしにくいです。 目頭にほんの少し足すだけで顔の印象が変わるので、この記事の“沼グリッター8選”の中から、まずは「クリアorベージュ系」から試すと失敗しにくいと思います。

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ギラギラパッケージのグリッター