คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

ใช้🧶เส้นด้ายส่วนเกิน ^_^

2025/12/11 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม私も「余った毛糸、どう使い切ろう…」となったときに、洗顔ターバンがちょうどよかったです。面積がそこまで大きくないのに実用品だし、フリルを付けると少ない毛糸でも“ちゃんと作った感”が出ます。 フリル付きにするコツは、最後の段で増し目を多めに入れること。私はターバン本体を編み終えたあと、縁にぐるっと1周細編みで整えてからフリル段に入りました。フリル段は「同じ目に長編みを2〜3本入れる」みたいに増し目を増やすほど、ひらひらが強めになります。逆に控えめにしたいなら2本くらいにしておくと、甘すぎない仕上がりでした。 洗顔用なので、実際に使って気になったのが“締め付け”と“ずれ”です。伸びやすい毛糸だと最初は良くてもだんだん緩くなるので、頭回りはピッタリより少しだけ小さめに作るのが安心でした。きついのが苦手な場合は、ゴムを通せるように最後にゴム通し口を作る方法も便利です(縁を二重にしてトンネル状にするイメージ)。 あと、毛糸選びも意外と大事で、チクチクしやすい糸だと額や耳が気になりました。私は肌に当たる内側だけでも柔らかめの毛糸にすると、洗顔中のストレスが減りました。ピンクみたいな明るい色は、朝の準備で気分も上がるのでおすすめです。 仕上げは、とじ針での処理をしっかり。洗顔で濡れたり引っ張ったりするので、糸端は短く切らずに長めに残して、裏側にジグザグに通してからカットするとほどけにくかったです。余った毛糸消費にもなるし、フリルで可愛くできるので、次は色違いでもう1本作ろうかなと思っています。