歩道横
毎朝、歩道用の除雪車が歩道を開けて行ってくれてます。だけど、納屋と歩道との隙間に雪を飛ばしていきます。その為にどんどん高くなっていく。
その上に納屋の屋根雪が落ちる。するとどうなるかわかりますか?歩道に屋根雪が雪崩れ込んでしまいます。低くしてやらなきゃと仕事終わって帰宅して 除雪し始めましたが固くてママさんダンプでは歯が立たない。仕方なく歩道側から納屋に向けて雪を落としました。通学の子供達の安全の為に頑張りました。
雪の上を歩いたら脚のつけ根まで片足が埋まってしまった。
なんとか脱出出来ました。
この雪、まだ続くんかな?勘弁してください。
冬の積雪が特に厳しい地域では、歩道の除雪が日常生活の安全と快適さを保つ重要な作業となります。今回のように除雪車が雪を飛ばしてしまい、結果として歩道横の隙間に雪が積み上げられる問題はよく見受けられます。この雪が屋根から落ちてくる雪と合わさると、歩道に大きな雪崩ができてしまうため、歩行者、特に通学の子供たちの安全が危険にさらされます。 私も過去に似た経験があり、雪が固まってしまうと市販のママさんダンプなどの軽い雪かき用具では歯が立たず、手作業で削り取るほかありませんでした。そうした際には、周囲の住民と協力して定期的に除雪することで、雪の高さを一定に抑え、事故のリスクを減らすことが可能になります。 また、屋根の雪を定期的に落とす作業もしっかりと行うことが重要です。屋根雪が歩道に直接落ちる場合、専門の業者に依頼したり、安全に作業できる器具を使うなどの工夫 が欠かせません。 通学路の安全を守るために、地域の管理者や除雪担当者と連絡を取り合い、問題のある場所を報告することも大切です。行政の対応や地域での除雪協力体制の強化により、子供たちが安心して通学できる環境を作り出すことが求められています。 これからも雪が続く予報ですが、歩道と屋根雪の問題を理解し、積極的に対策に取り組むことで、冬の暮らしをより安全に快適にしていきましょう。








