母子手当、減額になる収入目安👀

母子手当を満額もらうために

「収入、抑えた方がいいのかな…」

って一度は悩みますよね。

私も、

今助かる安心と

将来への不安の間で

ずっと揺れてました。

正解がわからないからこそ、

この悩みを抱えるのは

子どものことを本気で考えてる証拠。

この投稿では

・収入を抑える考え方

・それ以外の選択肢

を、まとめています✨️

#レモバズマネー #うちのお金事情 #わたしの家族時間

#シングルマザー #子育てママ

1/9 に編集しました

... もっと見る「母子手当(児童扶養手当)」って、検索すると“結局いくらまでなら減らないの?”が一番気になりますよね。私も最初は、手当が減るのが怖くてシフトを増やすのをためらいました。でも、実際に家計を回しながら感じたのは「収入を抑える=悪」ではないけど、ずっと同じ調整を続けると選択肢が増えにくい、ということでした。 まず大事なのは、所得制限は「年収」だけで決まらない点です。判定で見られるのは基本的に“所得(収入-必要経費や給与所得控除など)”なので、同じ年収でも働き方で結果が変わることがあります。さらに、扶養人数(子どもの人数など)で限度額のラインが変わります。画像の表にあるように「全部支給/一部支給」の区分があり、ラインを少し超えたからといって即ゼロになるのではなく、段階的に減額されるケースが多いです。 私がやって良かったのは、次の3つを“先に確認”してから働き方を決めたことです。 1)役所の案内で「扶養人数」と「所得」の見方を整理 同じ「母子手当」でも、世帯状況や扶養義務者の扱いで見え方が変わることがあります。まずは自分の条件で、全部支給・一部支給のどこに入りそうか把握するだけで不安が減りました。 2)「手当が減る分」と「増える手取り」をセットで計算 “パートの時間を増やせば手当が減る”って、気持ち的にすごく大きい。でも、実際は「増えた給与-(減る手当+税・社保)」でプラスになることもあります。私はここをざっくりでも電卓で見える化したら、必要以上に怖がらなくなりました。 3)フェーズで考える(今だけ/これから) 手当はずっともらえるものじゃないので、「手当をもらいながら生活を整える時期」と「少しずつ収入を伸ばす時期」を分けて考えると現実的でした。今の暮らしを守るために一時的に年収をセーブするのも選択肢。ただ、同時に“収入の増やし方を知る”“選択肢を持つ”行動も少しずつ入れておくと、将来の不安が軽くなります。 もし迷っているなら、「母子手当が減るのが嫌だから働かない」ではなく、「減額ラインと家計のバランスを知った上で、どこまで働くか決める」に変えるだけで気持ちがラクになります。私もまだ試行錯誤中ですが、知るところから始めるのがいちばんの近道でした。

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母子手当支給

9件のコメント

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いつき

なんでもっと子育てしやすい制度にしてくれないんでしょう🥺言っても仕方ないんですが💦

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ちょ,ヨギヨ

母子手帳だけを考えるのなら押さえてもいいかもしれませんね。その分子ども尾居られるし。ただし、学童を考えるのであれば、話しは別です。一定時間働いてないと入室できませんよ?

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