I made a catwalk✨
I've always wanted to make a catwalk!!!!
Finally completed
I should have made it sooner...
I still want to expand...
I have a plan in my head...Laughing
# kijitora
Memories of summer.
# Comments are welcome
キャットウォークって、猫の「高いところに登りたい」「移動しながら見張りたい」を叶えられる猫の遊び場だなと、作ってみて実感しました。完成してすぐに乗ってくつろいでくれた時は、もっと早く作ればよかった…!と思いました。 ■キャットウォークとは?(作る前に決めること) キャットウォークは壁面に棚(ステップ)を連続させて、猫が移動できる通路を作るもの。私が最初に決めたのは「どこから登ってどこでゴール(くつろぎ場所)にするか」。最初は短い動線でもOKで、後から増築しやすいのがDIYの良さです。 ■設計図の考え方:紙に“猫目線の動線”を書くだけでOK 難しい設計図より、①スタート地点(床〜低めの台)→②中間ステップ→③最終棚(眺め台)の順で、壁に沿ってルートを描くのが早いです。途中に「方向転換できる棚(広め)」を1つ入れると、猫が落ち着いて移動しやすくなりました。 ■キャットウォークの幅(奥行き)の目安 迷いやすいのが幅(奥行き)。私の体感では、 ・通路用の棚:奥行き20cm前後あると歩きやすい ・くつろぎ用の棚:奥行き25〜30cmあると寝転びやすい を目安にすると安心でした。大きめの猫やシニア猫なら、くつろぎ棚は特に広めがおすすめです。 ■木材選び(キャットウォークDIY 木材) DIYなら集成材や棚板が扱いやすいです。表面がささくれにくいものを選んで、角は丸める(紙やすり)と安心。滑り対策として、カーペット・コルク・滑り止めシートを貼ると、乗った瞬間の踏ん張りが効いて「楽しそう!!」が増えました。 ■階段DIY vs スロープ手作り:どっちが向く? ・ステップ(階段)…省スペースで作りやすい。猫が跳べる子向き。 ・スロープ…シニア猫やジャンプが苦手な子にやさしい。 どちらも、最初は低め・短めで試して反応を見てから延長すると失敗しにくいです。 ■天井近くに作る時の注意点(天井 キャットウォークDIY) 高所は落下対策が大事。棚と棚の間隔を広げすぎない、滑り止めを強めにする、着地点に広い棚を置く…この3つで安心感が変わりました。見た目をおしゃれにしたい時も、まずは安全優先で。 これから増築するなら、最後に「長くくつろげる棚」を足して、完成後もレイアウトを微調整していくつもりです。猫が実際に使ってくれるルートが一番の正解でした。












































