คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

ชื่อ "โอไซฮาระ"

เดินจากคุมาโนะ หงกู ไทชา

ประตู Otorii ใน 5 นาที

มันมีหมอกตั้งแต่เช้านี้

ฉันสะดุดไปอีกโลกหนึ่ง

มันทำให้ฉันรู้สึกเหมือน!

เป็นสถานที่ศักดิ์สิทธิ์ของสถานที่นี้

ฉันรู้สึกเหมือนได้รับพลังลึกลับ😁

2025/11/23 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม私が行った日は、熊野本宮大社から歩いて大斎原へ向かう途中からうっすら靄が出ていて、鳥居がだんだん近づくにつれて景色が白くなっていく感じが本当に神秘的でした。徒歩5分くらいなので、参拝の流れでサクッと行けるのも嬉しいポイントです。 大斎原の見どころは、やっぱり広大な敷地の先に立つ巨大な黒い鳥居。霧の日は輪郭がやわらかくなって、石畳や参道の砂利道が奥へ吸い込まれていくように見えました。鳥居の笠木中央にある金色の八咫烏(やたがらす)の紋章も近くで見ると意外と存在感があって、写真に残すと「来た感」が出やすいです。 「熊野本宮大社 撮影禁止?」が気になる人も多いと思うので、私が意識したことを書きます。基本的に屋外の景観(大鳥居、参道、石碑など)は撮影している人も多く、私も周囲に配慮しながら撮りました。ただ、神社は場所によって撮影の可否やルールが変わることがあるので、心配なら現地の掲示・案内板を最優先で確認するのが安心です。参拝者が写り込まないように待つ、祈っている人の近くではカメラを構えない、フラッシュや大きな音は控える…このあたりは守るだけでトラブル回避になります。 霧のタイミングを狙うなら、私の体感では朝が当たりやすかったです。霧が濃いと鳥居が霞んで幻想的、少し晴れてくると畑や芝生の奥に鳥居がくっきり出てきて雄大、という2段階を楽しめました。足元は砂利や石畳が多いので、歩きやすい靴だと安心です。 最後に、小さな石造りの鳥居やしめ縄のある場所など、派手ではないけど「ここは聖域だな」と感じるポイントもありました。霧の静けさも相まって、写真以上に空気感で満たされる場所。熊野本宮大社の参拝とセットで、ぜひ大斎原の巨大鳥居まで歩いてみてください。