リッツカールトン東京でルイヴィトンパーティ🎉
ルイヴィトンから招待されたパーティーに参加したら豪華すぎてやばかった話🥹🎉課金しまくってやっと行けるパーティーとなります。そのままリッツカールトン東京も宿泊招待頂きました🙇♂️これからも課金頑張ってくださいの激励会となります🤣🤣#ルイヴィトン #リッツカールトン #高級車 #VIP #クリスマスパーティー
検索でよく見かける「リッツカールトン東京 アフタヌーンティー」や「ヴィトン アフタヌーンティー」系のワード、私も行く前にめちゃくちゃ調べました。結論から言うと、“パーティー”と“アフタヌーンティー”は空気感が全然違います。ただ、どちらも「ホテルの導線」「ドレスコードの考え方」「予約の難易度」を知っておくと当日焦らなくて済むので、体験談ベースで補足します。 まずリッツカールトン東京のアフタヌーンティーは、基本的に予約して行くのが安心です。特に週末やイベント時期(クリスマス前後など)は埋まりやすく、席の希望(窓側がいい、静かな場所がいい等)があるなら早めが吉。服装は“きれいめ”が無難で、男性ならジャケットがあると場に馴染みます。ホテルは入った瞬間から空気が整っていて、カジュアルすぎると自分だけ落ち着かない…というのが正直な感想でした。 一方でカクテルパーティー形式だと、アフタヌーンティーよりも「会話」と「立ち振る舞い」がメインになります。私が参加したようなブランド招待の場では、全国からVIPの方々が集まっていて、最初は雰囲気にのまれがち。個人的に助かったのは、(1)乾杯ドリンクは無理に飲み切らず自分のペース、(2)写真は周囲のタイミングを見て短時間、(3)荷物は最小限(手が空く)にする、の3つでした。これだけで変に浮きにくく、楽しむ余裕が出ます。 あと「豪ルイ」みたいに“豪華なルイヴィトン”の体験談を期待して読む方も多いと思うので、宿泊まわりも。リッツカールトン東京は夜景が本当に強くて、部屋に入った瞬間にテンションが上がりました。もし家族連れで行くなら、子どもが退屈しないように「部屋に入ってすぐの過ごし方」を考えておくと良いです(窓際で夜景を見る、軽く写真を撮る、先にシャワーで切り替える等)。うちは息子も“いい思い出”になったようで、静かなホテルでも「体験」として残せたのが嬉しかったポイントです。 ちなみに「フィオルッチは私をハードコアにした」や「カクテルパーティー症候群」みたいな言葉で検索する人は、ファッション・カルチャー文脈や“パーティーの空気に酔う感じ”を探しているのかなと。実際、背伸びする場ほど緊張もします。でも、完璧に振る舞うより「今日は非日常を見に来た」と割り切る方が楽しめました。次に行くなら、アフタヌーンティーもセットで“昼のリッツ”と“夜のリッツ”を比べてみたいです。

















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