不器用
フミフミ下手だし🤭てんかんで眠ると痙攣するし、こっちが心配ばっかり。なのに、なのにさ、持病があるママを心配してトイレ誘導してくれて、妹🐱弟🐶達の面倒見てくれるキミには、本当に感謝しかないんだ。ありがとう。#保護猫 #保護犬
2025/11/20 に編集しました
私も以前、持病を抱えながら生活していましたが、家に迎えた保護猫と保護犬の存在がどれほど心の支えになっているかを実感しています。特にてんかん発作のある方にとっては、不安や体調の変化に気づいてくれる動物の存在は大きいです。うちの犬は発作が起きる前にそっと寄り添い、安心感を与えてくれますし、猫はそばでゆったりと過ごすことで私の気持ちを落ち着かせてくれます。 また、ペットたちは家族の他のメンバーにも良い影響を与えます。小さい子どもたちがペットの世話をすることで思いやりや責任感を学び、家庭内のコミュニケーションが増えました。持病があってもそんな温かな環境づくりができることはとてもありがたいことです。 もしこれから保護動物を迎え入れるなら、まずは自分や家族の状況と向き合い、ペットがどのような役割を果たしてくれるのかを考えることをおすすめします。体調管理や環境整備をしっかりおこない、大切な家族として共に穏やかな時間を過ごしましょう。保護猫や保護犬の存在は、病気や障害があっても前向きに生きる力を与えてくれる素敵なパートナーです。











いいコですね🥰うんと長生きして欲しいです👍