瞬足
子どもの靴もサイズが大きくなってきて大人と同じくらいの値段するようになってきたー👟
この日は靴以外にも女の下着など購入。
ヨーカドーは少しお高めだね✨
「瞬足とは?」をざっくり言うと、アキレスの子ども向けスニーカーシリーズで、通学や運動会でも使いやすい“走りやすさ”を意識した靴、という印象です。うちも小学校の普段履きとして候補に上がりやすく、今回も買い替えで選びました。 私が買ったのはSYUNSOKU(瞬足)で、インソール表記は「SYUNSOKU Achilles 23.0EEE」。EEEは幅が広めの表示なので、甲高・幅広タイプの子には安心材料になりました。逆に足が細めの子だと、同じサイズでもゆるく感じることがあるので、できれば試し履きして、かかとが浮かないか・指が前に当たらないかをチェックするのがおすすめです。 「瞬足 裏側(靴底)」についても、私はけっこう見ます。理由は2つあって、1つ目は滑りにくさ。雨の日の登校や校庭で走る場面が多いと、靴底の溝がしっかりあるかで安心感が違いました。2つ目は減り方で、足の癖が出やすいところ。外側だけ極端に減る・片足だけ減るなどがあれば、サイズや幅が合っていないサインかもしれません。買い替えのタイミングで裏側を見ておくと、次の「子供靴」選びがラクになります。 価格面は正直、子ども靴でも大人と同じくらい…と感じました。今回の購入では瞬足が5,390円で、イトーヨーカドーのレシートでも「子供靴 5,390円」と出ていました。セールやクーポンがある店舗だともう少し抑えられることもありますが、定番モデルはそれなりのお値段になりがちです。 選び方のコツとしては、(1)足長だけじゃなく足幅(E/EE/EEEなど)を見る、(2)かかとが硬めで支えがあるか、(3)中敷きが外せるなら取り出して足型に近いか確認、の3つを意識しています。特に通学で毎日履くなら、見た目より「フィット感」と「疲れにくさ」を優先した方が、結果的に長持ちしました。 最後に、サイズアップ期は“今ぴったり”と“すぐ小さくなる”のせめぎ合いで悩みますが、つま先に少し余裕(目安は5〜10mmくらい)があって、かかとがしっかり固定される状態が個人的には一番失敗が少なかったです。瞬足のような運動向けの靴ほど、合ってないと走りにくさが出るので、裏側や幅表記も含めて選ぶのが安心だと思います。


定価だとこのくらいしますよね👟この前イオンで2足6000円だったので子供達の靴を新調しました✨男の子はすぐ穴開けるので定価では買いたくなくて…😂