外でほったらかし
ほったらかしでも元気😊
あたたかくなってきたからお花を植えたいな🌸
外に置きっぱなしでも元気な鉢植えって、見てると嬉しくなりますよね。私も木製フェンスの前にオリーブを置いていて、「そろそろ花も植えたいな」と思ったタイミングで鉢まわりを見直しました。ここでは“植木鉢 代用 おしゃれ”の視点で、身近なアイテムでそれっぽく見せるコツをまとめます。 ■植木鉢の代用に使いやすいもの(おしゃれ寄り) 1) ブリキのバケツ:アンティーク風で植物と相性◎。底に穴を開けるか、内鉢方式(ビニールポットごと入れる)だと楽です。 2) 麻袋+バスケット:ナチュラルでフェンス背景に映えます。水が染みるので、内側に防水シートや鉢皿を仕込むと安心。 3) 木箱(ワイン箱・りんご箱):複数の小鉢をまとめて“寄せ植え風”に見せられます。直植えより内鉢で使うと腐りにくいです。 4) 大きめマグ・琺瑯容器:ハーブに合う雰囲気。排水穴がない場合は底石多め+水やり控えめがコツ。 5) クーラーボックス風ケース:軽くて運びやすい。直射日光で熱がこもるので夏は半日陰に。 6) 使っていない植木鉢カバー:鉢(内鉢)+カバーの組み合わせが見た目も管理も一番ラクでした。 7) 深めのトレー+小鉢集合:統一感が出て“おしゃれ感”が増します。色を白・黒・グレー系で揃えると簡単。 ■屋外「ほったらかし」でも失敗しにくいポイント ・排水が最優先:代用品は穴がないことが多いので、基本は“内鉢方式”が安全。鉢底から水が抜けないと根腐れしやすいです。 ・風対策:軽い容器は倒れがち。底にレンガを仕込む、重めの鉢カバーに入れるなどで安定させるとストレスが減ります。 ・オリーブは日当たり好き:ただし真夏の西日は葉焼けしやすいので、夏だけ置き場所を少しずらすときれいに保てました。 ■(低クリック対策)シマトネリコのアレルギーが気になる人へ シマトネリコは見た目が爽やかで人気ですが、花粉や香りで反応する人もいます。家族にアレルギー体質がいるなら、 ・開花期は玄関近くを避けて風通しの良い場所へ ・剪定で花をつけにくくする(切りすぎは樹勢に注意) ・室内に持ち込む前は葉のホコリを軽く洗い流す などを意識すると、体感的にラクになることがありました。 「植木鉢を買わなくても、代用+鉢カバー」で十分おしゃれに見せられるので、オリーブやハーブを増やしたい時の小技としておすすめです。

我が家のオリーブちゃんは 葉を落としました(´>∀<`)ゝ いいなぁ❤️ucaさんのおうちの オリーブちゃん🥰 ダメかなぁと毎朝 チラ見して 生きる力が残っててくれ~と願ってます( * ॑꒳ ॑*)