Leaf cutting zone
When I took care of it yesterday, I cut the leaves and fell down to the leaf cuttings ~
It always increases just by spraying with water, but this time I'm going to buy Menedale 🥳 I have something else I want to use! Excited ❣️
# spring _ color Gardening and Handmade Master Covered with hobby Click here for information memo Listen to me
葉挿しって、落ちた葉を土に置くだけでも増えるのが楽しいですよね。うちも写真みたいにトレイに並べて「葉挿しゾーン」を作ってます。ここでは、よく検索される“霧吹き×メネデール×多肉の葉挿し”の使いどころを、自分のやり方ベースで補足します。 ■霧吹きは「かけすぎない」のがコツ 葉挿しは根がない期間が長いので、土を常に湿らせるより“乾き気味”の方が失敗しにくかったです。私は基本、土が完全に乾いてから軽く霧吹き。芽や根が動き出すまでは、毎日びしゃびしゃにしないようにしています。特にトレイ栽培は風通しが悪いとカビっぽくなるので、日陰の明るい場所+換気を意識すると安心でした。 ■メネデールは「発根を助けたい時」にだけ使うイメージ メネデールは肥料というより、弱った株や挿し木・植え替え後の“根の回復サポート”目的で使われることが多い印象です。葉挿しでも、 ・なかなか根が出ない葉 ・葉がしわしわになってきたけどまだ生きてる葉 ・土に置いた後、動きが遅い時 に薄めて霧吹きで与えると「気休め以上には効いてるかも?」と感じることがあります。 ただ、濃くすると逆に傷みそうで怖いので、私は必ず規定倍率を守ってごく軽く。毎回ではなく、最初の数回だけ or 様子見でスポット的に使うくらいがちょうど良かったです。 ■霧吹きで与えるタイミング 私がやっているのは、朝の時間帯にサッと。夜に湿ったままだと蒸れやすかったので、日中に乾くリズムを作るのが好きです。葉の上からというより、土表面を中心に“うっすら湿らせる”程度。 ■乙女心の葉挿しで気をつけたこと 乙女心は葉がぷっくりしてる分、置いた直後に水をかけすぎると黒くなったり、葉元から傷みやすい気がしました。葉を外すときは付け根をきれいに(ちぎれずに)取るのが大事で、取った葉は半日〜1日ほど乾かしてから土に並べると成功率が上がりました。 ■置き場所:直射日光より「明るい日陰」 芽が出るまでは強光よりも、レース越しの光くらいが安定。トレイに葉がたくさんあると蒸れやすいので、葉同士の間隔を少し空けるだけでも違いました。 葉挿しは正解がひとつじゃないので、霧吹きだけの時とメネデール併用の時で“発根の早さ・腐りやすさ”を比べてみるのも面白いと思います。私も次の水やりから観察していきます。
