\ シャキシャキがやみつき! / 蓮根挟み焼き🥢
蓮根が剥がれないようにコツも書いた( ˙ᵕ˙ ) 🫰🏻
ごはんがまじで止まらんくなる❕🍚
👛1人分210円
⏰20分
✎﹏材料(5個 / 2人分)
・蓮根 150g
・片栗粉 大さじ2
【肉だね】
・豚ひき肉 200g
・長ねぎ 20cm
・大葉 5枚
A. マヨネーズ 大さじ1
A. 醤油 小さじ1
A. 生姜チューブ 3cm
A. 片栗粉 小さじ1
A. 塩こしょう 適量
【タレ】
B. 酒 大さじ1
B. みりん 大さじ1
B. 醤油 大さじ1
B. 砂糖 大さじ1/2
✎﹏作り方
①蓮根は5mm幅の輪切りにし5分ほど水にさらす。※今回は10枚できて、5セットつくれたよ!水気を切って、蓮根と片栗粉を袋に入れ全体にまぶす。
②【肉だね】ボウルに豚ひき肉、みじ ん切りにしたねぎ、千切りにした大葉、Aを入れてよく混ぜる。
③片栗粉を軽くはたき、2枚の蓮根で肉だねを挟む。※蓮根の穴から肉だねが出てくるくらい押し付けて密着させる。はみ出ないように横をおさえながら🥺✊🏻
④フライパンに油(分量外)を熱し、③を並べ中火で焼き色がつくまで5分ほど焼く。
⑤裏返し蓋をして弱火で4分~5分蒸し焼きにする
⑥Bを加えて中火でタレを絡める。
今日も見てくださってありがとうございました🌼
作ってみると、れんこん挟み焼きは「味」はもちろんだけど、いちばん大事なのが“剥がれにくさ”でした。ここを押さえるだけで仕上がりが全然変わるので、私がやってよかったコツを追記します。 まず、れんこんは切ったら必ず水にさらしてから、しっかり水気を拭き取るのがおすすめ。水分が残っていると片栗粉がうまく付かず、焼いている途中で肉だねとれんこんがズレやすく感じました。キッチンペーパーで表面と穴の中まで軽く押さえると安心です。 次に「片栗粉は多いかな?」くらいでOK。袋に入れて全体にまぶすとムラが少なく、接着剤みたいな役割をしてくれます。ここが弱いと、裏返す瞬間に剥がれやすいので要注意。 挟むときは、れんこんの穴から肉だねが“ちょっと出るくらい”までぎゅっと押しつけるのが本当に効きました。肉だねが薄いと火が入ったときに縮んで隙間ができやすいので、厚みは均一に。さらに、れんこんは直径が近いもの同士でペアにすると密着しやすいです(地味だけど大事)。 焼き方は、最初の中火で焼き色をしっかり付けると崩れにくい印象。触りたくなるけど、最初の数分は動かさない方がきれいに焼けます。焼き色が付いたら裏返して、蓋をして弱火で蒸し焼きに。中まで火が入って、肉だねがふっくらジューシーになります。 甘辛だれは、入れたら一気に煮詰めすぎないのがポイント。少しとろっとして全体に絡んだら火を止めると、照りが出てご飯泥棒感が増します。もし濃くなりすぎたら、水を小さじ1〜2足してのばすとちょうどよかったです。 アレンジするなら、大葉は多めに入れるとさっぱりして食べやすいです。逆にガッツリ寄せたい日は、生姜を少し増やすと白ごはんが本当に消えます。お弁当に入れるときは、完全に冷ましてから詰めるとタレが落ちにくく、れんこんのシャキシャキ感も残りました。













凄く美味しそうです、作ってみたいです😊