\ 熱々とろとろ / 新玉ねぎのチーズ焼き🧅
最近YouTubeで
「エセ関西弁」ってコメントもらうから
それについて動画にしてみた👂🏻(いやなんの話)
若干標準語が混ざってる説はあるけど
京都生まれ京都育ちです👼🏻✌︎
👛1人前180円
※動画は2人前で作ってます
⏰15分以内
✎﹏材料(1人分)
・新玉ねぎ(小) 1~2個
・ベーコン 4枚
・コンソメ 小さじ1/2
・オリーブオイル 適量
・ピザ用チーズ 適量
・パセリ お好みで
・黒こしょう お好みで
① 玉ねぎは芯を残して8等分のくし切りにし、耐熱皿にのせる。
②ハーフベーコンは半分に切って折り、玉ねぎの間に挟む。
③コンソメをかけふんわりラップをし、600wの電子レンジで3分加熱する。
④チーズとオリーブオイルをかけ、トースターで焼き目がつくまで焼く。お好みでパセリと黒こしょうをかける。
バゲットと食べるのおすすめ🥖
フライパンでも作れる?ってよく聞かれるので、私は「トースターがない日」の作り方もメモしておきます。結論、フライパンでも“とろとろ新玉チーズ焼き”はちゃんと作れました。 【フライパン版(小さめ新玉ねぎでもOK)】 1) 新玉ねぎ(小1〜2個)は芯を残して8等分のくし切り。ベーコンは半分に切って折り、玉ねぎの間に挟みます。 2) フライパンにオリーブオイルを少量。玉ねぎを並べて中火で1分ほど軽く焼き、香りが立ったら水大さじ2〜3+コンソメ(小さじ1/2目安)を入れてフタ。 3) 弱めの中火で5〜7分蒸し焼き。竹串がスッと入るくらいまで柔らかくします(新玉は火が通りやすいので焦げ注意)。 4) フタを開けて水分が多ければ少し飛ばし、ピザ用チーズをたっぷりのせて再度フタ。チーズが溶けたら黒こしょう。 【より“とろとろ”にするコツ】 ・芯を残す:バラけにくく、蒸し焼きでも形がきれい。 ・最初に少量の水分で蒸す:焼きだけより断然やわらかくなります。 ・チーズは最後:先に入れると焦げやすいので、柔らかくなってからが安心。 【味変アイデア(飽きずに人気1位級に化ける)】 ・しょうゆをほんの数滴:甘い新玉に合って、バゲットが止まりません。 ・粒マスタード少し:ベーコンとの相性が良くて大人味。 ・追いオリーブオイル:仕上げにひと回しすると香りが一気にアップ。 【失敗しやすいポイント】 ・玉ねぎが硬い:蒸し時間を1〜2分追加。フライパンなら水を少し足して再度フタ。 ・焦げる:火力を落として、途中で位置を入れ替えるとムラが減ります。 私は春になると「春を楽しみたい」気分で新玉を買いがちなんですが、このチーズ焼きは材料少なくて満足感も高いので、あと一品ほしい日や節約したい日にかなり助かってます。バゲットやパスタの横に添えるのもおすすめです。






























