|6畳部屋の2025振り返り🗓.⋆⟡

春夏秋冬に分けてお部屋を振り返ってみます𓂃 ✍︎

今年は変化の大きすぎる1年でした 、、!

良い事も悪い事も同じくらい起きました👀

2026年はもっと良い年になりますように .⋆⟡

そして 、6畳部屋アカウントを

いつも暖かく見守ってくれてありがとうございます🪄︎︎⟡꙳

このアカウントを通じて

たくさんの方に出会えて嬉しいですᐠ( ᐢᐤᐢ )ᐟ💕

来年も宜しくお願いいたします‎( ᐢ_ᐢ )

▶▶ @uki____rm

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#部屋作り #ワンルーム #韓国インテリア #ホワイトインテリア #2025

1/3 に編集しました

... もっと見る「ワンルームで物が多いのに、おしゃれに見える部屋にしたい」ってずっと思っていて、私が6畳で意識しているのは“床と天板をなるべく見せる”ことです。物が増えても、床が少しでも見えるとスッキリ感が出やすく、写真で見返したときも散らかって見えにくいと感じました。 まず、ベッド周りは「色数を固定」するのが効きました。ホワイト×木目をベースにして、布もの(寝具・カーテン・ラグ)も白〜ベージュに寄せると、多少物があってもごちゃつきが目立ちにくいです。季節感は、クッションカバーやブランケットを替えるだけにすると、増える物が最小限で済みました。 次にデスク周り。物が多い人ほど“出しっぱなしを前提にしない”仕組みが大事で、私は「毎日使う1軍だけを天板に残す」ルールにしています。例えばキーボードや充電器は定位置を決めて、他は浅めのボックスにまとめて引き出しor棚へ。見える場所に置くなら、白い収納ケースや木目のトレーで“形を揃える”だけでも一気に整って見えました。 ローテーブル(ガラステーブルやコーヒーテーブル)は、物が乗ると一番散らかって見える場所なので、あえて“飾るものを2〜3点まで”に制限。私は本(例:「人生は気分が10割」みたいな表紙が好みのもの)+キャンドル+小さな花瓶、のようにテーマを決めると迷いにくかったです。植物を置くと生活感がいい意味で中和されて、物が多い部屋でも「整えてる感」が出やすいと思います。 照明も、おしゃれ見えの即効性が高かったです。天井照明だけだと部屋の粗が出やすいので、フロアランプや小さめの間接照明を足して、夜はそっちをメインに。鏡の近くに置くと光が広がって、6畳でも広く感じました。 最後に、片付けのハードルを下げる小ワザ。私は“隠す収納”も使いますが、完璧に隠そうとすると続かないので、「見せてもOKな箱」と「絶対隠す箱」を分けました。見せてもOKは色と素材を統一(白・木目)して、隠す箱に生活感が出る物(書類、薬、ケーブル類)を入れる。これだけで、物が多くてもおしゃれを崩しにくくなりました。 春夏秋冬で模様替えしても、ベッド・デスク・テーブルの“基本配置”を変えないと散らかりにくいのでおすすめです。来年も、少ないルールで続く部屋作りをしていきたいと思います。

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