#スズメ餌付け
餌付けを初めて1ヶ月
1回目: 早朝
2回目: AM 9時半
3回目: PM 4時半
私が、ベランダに出ると🐦「ご飯タイム」と、
理解し始めたようで🤗💕
2回目のご飯🐦この時間は 親子の来る時間
子供は昨年秋に生まれた「秋🍁子」
3月にはまだ大人の羽毛が生え揃わず人目で
子スズメと、分かったが4月になりすっかり大人になりました。
それでも、時間になると親子でやってくるので
「あ〜秋子🐦親子」と、なんとなく分かります。
野鳥の餌付けは、単なる給餌を超えた自然とのコミュニケーションの一環だと私は感じています。特にスズメは人間の生活に近く、餌付けを通じて彼らの行動や成長を間近で観察できる貴重な体験です。 私も以前、ベランダでスズメたちに餌を与え始めたとき、最初は警戒心が強くすぐには近づいてくれませんでした。しかし、毎日決まった時間に少量の餌を置くことで次第に慣れてきて、「ご飯の時間」という認識を持っているような様子が見て取れました。特に親子連れのスズメが一緒に来る姿を見ると、命のつながりや季節の移ろいを感じられて心が温まります。 スズメの餌は、パンくずやひまわりの種などが一般的ですが、無理なく与えられる自然なものを選ぶことが大切です。また、清潔な環境を保つことや1日に与える量を調整して野鳥の自然な摂食習慣を崩さないように配慮しましょう。私の経験では、餌付けを続けることでスズメたちは徐々に信頼を示し、そばで見守る喜びが増していきました。 画像のOCRにもある4月20日、天気の良い朝には特にスズメたちが活発に動 き回り、朝食を楽しんでいる様子です。藤沢市辻堂団地周辺では、季節ごとの鳥の変化も楽しめるので餌付けと合わせて地域の自然観察の一環としておすすめです。 餌付けは単にスズメを呼ぶ行為だけでなく、日々の生活に彩りと癒しを与えてくれます。皆さんもベランダや庭先で、小さなスズメたちとのふれあいをぜひ体験してみてはいかがでしょうか。気候の良い季節に始めれば、より穏やかで心豊かな時間が過ごせると思います。




























