【 Authentic Sichuan where numbness and taste do not stop 】
【 Authentic Sichuan where numbness and taste do not stop 】
Sichuan Chinese in Xinbanqiao.
The numbness of the pepper that spreads at the moment of eating a bite and the spiciness that pulls after becomes a habit.
Especially Dandan noodles and mala system,
Not only is it "spicy," but the umami is deep.
Before I knew it, I was sweating and eating innocently.
I'm too happy to eat all-you-can-eat gyoza
Other posts from here → @ umaimise _ gyuchan
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Granular incense
Itabashi-ku, Tokyo 1-46-8 1F
# gyuchan _ gourmet # itabashi _ gourmet Shinitabashi Gourmet Tokyo Gourmet # granule # scent
私が「粒粒香(新板橋)」でまず感じたのは、“痺れ(花椒)と旨みのバランスがちゃんとしてる四川”ってこと。麻辣って尖りが強いお店もあるけど、ここは自家製ラー油っぽい香りが前に出て、あとからじわっと痺れが追いかけてくるタイプで、気づいたら箸が止まらなくなりました。 メニューで迷ったら、四川風担々麺(痺辛麺系)を先に選ぶのが個人的におすすめ。ゴマのコクだけで押し切らず、ラー油の香ばしさ+花椒の刺激が重なって“辛旨”に寄ってくれるので、辛いのが得意じゃない人でも「旨いから食べ進む」感じになりやすいと思います。辛さや痺れが調整できそうな雰囲気だったので、初回は控えめ→次回強め、みたいに段階を踏むのもアリ。 「板橋で麻婆豆腐を探してる」人にも刺さりそうで、麻婆はただ辛いだけの赤いやつじゃなくて、豆鼓や香辛料の香りが立つ四川寄りを期待できます。白ごはんに乗せて食べると最高なので、ランチならごはん系(炒飯がある表記も見かけました)と合わせるのも良さそう。私は次は“麻婆豆腐+炒飯”の組み合わせで行きたい。 あと、口コミでよく気になるのが「メニューの値段感」ですが、店内掲示や雰囲気的に100円・500円・1000円台が中心っぽく見えました(トッピングや小皿、麺・定食系で幅があるイメージ)。しっかり食べたい人は麺や麻辣系を主役にして、ちょい足しで小皿を入れると満足度が上がります。 餃子食べ放題が嬉しいポイントでもあるので、辛い料理の合間に餃子を挟むと口がリセットされて無限にいけます。辛さで汗をかきやすい人は、飲み物を先に確保しておくと安心。 「しびれ王 麻辣湯 口コミ」みたいに麻辣湯の痺れ系を探してる人にも、ここは方向性が近いはず。麻辣湯ほど具材カスタムはないかもだけど、“痺れを楽しむ”という意味では満足しやすい四川中華でした。予約制のコース料理の案内も見かけたので、複数人で行けるならコースで色々つまむのも楽しそうです。