体操と母の日🤸♀️
2026-05-10
1~4枚目 お弁当
5 枚目 母の日♡
1週間前の今日、体操の大会に参加してきました🤸♂️
団体5位
M 個人14位、
R 個人23位
でした🙌
すごい言い訳を言ってましたが
柔軟と体幹を鍛えろと言い続けてましたが
全然やってないのがわかった大会でした🤸♂️
悔しい悔しい言う割に、自分に甘いのですが
帰ってきたその日から
柔軟とか頑張っていました🧑🩰
これを機に頑張って欲しいなぁー。
と思うけど、もう忘れてて
言わないとやらないんだよね🥲
「体操の種類と名前」って、やっている人の話を聞いても意外と混ざりやすいので、私も大会をきっかけに一度整理しました。検索でよく見かける“体操”は、主に「体操競技(器械体操)」「新体操」「トランポリン」に分かれることが多いです。同じ“たいそう”でも、種目名や練習内容がけっこう違います。 まず体操競技(器械体操)の種目名。男子は「ゆか」「あん馬」「つり輪」「跳馬(ちょうば)」「平行棒」「鉄棒」。女子は「跳馬」「段違い平行棒」「平均台」「ゆか」です。大会の話を聞くときに、ここを押さえておくと会話がスッと入ってきます。例えば“ゆか”はマットの上で技をつなぐ演技で、跳躍力や体幹がめちゃくちゃ出ます。 新体操は「フープ」「ボール」「クラブ」「リボン」「ロープ(最近は大会によって実施が変わることも)」など、手具(しゅぐ)と呼ばれる道具を使うのが特徴。柔軟性や表現がより強く求められる印象です。トランポリンは、その名の通りトランポリン上で連続技を行う競技で、空中感覚と体幹が本当に大事だなと感じます。 うちは大会で“やっぱり基礎が足りない…”を実感してから、家でできることを少しだけ固定化しました。例えば柔軟は「開脚前屈」「もも裏(ハムストリング)」「股関節」「背中(ブリッジ系)」を毎日3〜5分だけでも。体幹は「プランク30秒×2」「サイドプランク」「ホローボディ(お腹を薄くしてキープ)」あたりが短時間でも効きます。ポイントは“長時間やる”より“毎日同じ流れでやる”こと。言わないとやらない問題には、うちは「お風呂前に一緒に1セット」みたいに生活動線に組み込むのが一番続きました。 あと、試合日は意外とエネルギー切れしやすいので、補給も大事。ゼリー飲料(こんにゃくゼリー系)やエネルギードリンク、塩分系のおやつ(リッツみたいなクラッカー)を少し持たせると安心でした。お弁当も、からあげ・たまごやき・ウィンナー・ブロッコリーみたいに“食べ慣れた定番”を中心にすると、緊張していても食べやすいです。 最後に、母の日みたいなイベントがあると気持ちの切り替えにもなるので、試合の反省ばかりになりすぎないのも大事だなと思いました。次の大会まで、基礎(柔軟と体幹)をコツコツ積み上げたいです。




