ซุปเปอร์โอ เลาคุง🤣
หากคุณดูข่าวคุณจะไม่ให้ฉันสัมผัสใบหน้าของคุณเช่นนี้😭
「ボクは怒ってるんだからニャ」って言ってそうな顔、猫あるあるですよね…。うちもカゴのベッドで横たわっている時に、片目をちょっと細めて不機嫌そうな表情になることがあります。しかも触ろうとすると触らせてくれない。あの“激おこモード”は、だいたい理由がいくつかありました。 まず多いのは「今は構わないで」のサイン。寝起き・うとうとしてる時に手を出すと、機嫌が一気に下がることがありました。特にベッドやカゴの中みたいな“自分の安全地帯”にいる時は、守りたい気持ちが強いのか、顔がムスッとなりがちです。 次に「音や映像が気になってる」パターン。今回はNEWSを観ていたとのことなので、テレビの音量や突然の効果音、アナウンサーの声のトーンでビックリしてイライラ…もありえます。うちはニュースの速報音が鳴った瞬間に、目つきがキュッと鋭くなったことがありました。そういう時は音量を少し下げたり、猫からテレビが見えない位置にクッションを置いたりすると落ち着くことが多いです。 「触らせてくれない」ときに私が意識しているのは、無理に撫でないこと。代わりに、指を近づけて匂いを嗅がせる“あいさつ”だけにして、猫が自分から頭を寄せてきたら軽く撫でる…くらいに留めています。近づいてもスッと避けるなら、その場は撤退。しばらくしてから目線を合わせずにそっと近くに座ると、機嫌が戻るのが早かったです。 あと地味に効いたのが、ベッド周りの快適さチェック。カゴのベッドの中が暑い・毛がたまってる・ニオイが気になると、寝ているのに不機嫌顔になることがありました。軽く整えてあげるだけで、表情が丸くなる日も。 不機嫌そうでも、怒ってる顔が可愛くてつい構いたくなるんですよね…。でも「ボクは怒ってるんだからニャ」な日は、距離を尊重して見守るのがいちばんのご機嫌取りだなと実感しています。
