คิดถึงเกินไป น่ารัก serk🍬
ทันทีที่ฉันเห็นรูปนี้ฉันคิดว่าคิดถึง🤣
ลูกอมรสชาดำ ความทรงจำแสนอร่อย~
มันคือคันโรใช่มั้ย
กระป๋องเล็บและสินค้าเบ็ดเตล็ดที่บ้านพ่อแม่ของฉันถูกใส่ในกล่องเล็ก ๆ😂
ฉันยืมรูป
วิธีใช้ไม่ใช่ # #น่ารัก#คิดถึง ฟังฉันนะ มาคุยกันอย่างหลวม ๆ ในส่วนข้าว ดาวที่มีศักยภาพ
私の中で「カティサークの飴」といえば、あのオレンジ色のレトロ缶(CUTTY SAARK/紅茶キャンデーのイラスト入り)です。お店で缶を見かけた瞬間に、まず文字より先に“色”で記憶がよみがえりました。赤い「うわ懐かしい!」って心の中で叫ぶ感じ、あれは反則級。 味のイメージは、いわゆるミルクティーというより「紅茶の香りがしっかりする甘さ」。舐めていると口の中にふわっと茶葉っぽい香りが広がって、ちょっと大人のおやつを食べてる気分になれた記憶があります。カンロだったと知って「やっぱり!」となるのも分かる…あの“飴の完成度”は安心感があります。 それと、検索している人が気になりがちなポイントがCM。カティサークの「紅茶のキャンディ」のCMって、なぜか映像の雰囲気まで覚えてませんか?(私はうっすら、ちょっと大人っぽくて上品な世界観だった気がします。)松坂慶子さんの名前と一緒に思い出す人も多いみたいで、「あの頃のCMって記憶に残る作りだったなあ」としみじみ。 あと共感してほしいのが“缶の第二の人生”。実家あるあるで、こういう缶って捨てられずに残りがち。うちは釘や画鋲、ボタン、輪ゴム、裁縫道具の予備…とにかく細かいものが詰め込まれて小物入れになってました。開けるたびに金属のカチャッという音がして、飴の香りがうっすら残ってる感じまでセットで懐かしい。 もし今「カティサーク キャンディ(飴)」を探しているなら、まずは缶デザインの違い(復刻っぽいのか当時物っぽいのか)をチェックするのがおすすめです。写真を見比べるだけでも楽しくて、CUTTY SAARKのロゴや紅茶キャンデーのイラストがちゃんとあるとテンション上がります。 みなさんの家でも、カティサーク缶、何入れてました?私は“雑貨入れ”のつもりが、いつの間にか「実家の宝箱」になってました。
