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Sunoai generated songs to mv with canva... I can't even play the piano... ai Awesome

2025/9/10 Edited to

... Read more私みたいに「楽器も弾けないし、作曲の知識もない…」という人でも、Suno AIとCanvaがあれば“それっぽいMV”まで一気に作れました。ここでは、私がつまずいた所も含めて手順を補足します。 まずSuno AI側。やったことはシンプルで、①曲の雰囲気(和風・作業用BGMっぽく、など)②テンポ③使いたい楽器(ピアノ、琴、シンセ等)④ボーカル有無、を文章で指定するだけです。歌詞を入れる場合は、短いフレーズを繰り返すより「Aメロ→サビ」みたいに構成を書いた方が、後でMVに文字を載せやすかったです。生成できたらMP3/WAVを保存しておきます。 次にCanvaでMV作成。検索窓で「MV」「Music Video」「リリックビデオ」などでテンプレを探すと早いです。テンプレを選んだら、①背景動画(和風なら夜の街、紙の質感、墨っぽい素材など)②写真や動画の差し替え③曲(Sunoの音源)をアップロードしてタイムラインに配置、の順で進めました。歌詞を載せたい人は、テキストを1行ずつ置いて“ページを分ける”とズレにくいです。文字は小さすぎるとスマホで読めないので、太めのフォント+影(ドロップシャドウ)を付けるのがおすすめ。 書き出し設定は、YouTubeなら基本はMP4(1080p)でOKでした。音ズレが気になる時は、Canva内で動画の長さを曲の終わりに合わせてカットし、フェードアウトを入れると自然になります。 「AIが作曲した曲やAIアーティストの曲を聴ける場所は?」という人向けには、私はYouTubeがいちばん探しやすかったです。Sunoで作った曲をMVにして投稿している人も多く、作業用BGMや和風音楽のプレイリストを流しているだけでも参考になります。ほかにも、SoundCloudみたいに個人が音源を上げるサービスでAI曲を見かけることもありました(検索ワードに“Suno”や“AI music”を入れると見つけやすい)。 最後に「自分で歌を作る方法」で悩む人へ。いきなり完璧な歌詞を作ろうとすると止まるので、私は“テーマ(季節・夜・旅)→キーワード10個→サビ1行だけ”から始めました。サビの一言が決まると、Sunoの生成結果もブレにくくて、MVの雰囲気も統一しやすかったです。