クハ222-2036 V26
+
モハ222-3039
+
サハ223-2081
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クモハ223-3036
4両
「A」新快速 大阪行き
クハ222-2058 V36
+
モハ223-2153
+
サハ223-2136
+
クモハ223-2058
4両
「A」新快速 大阪行き
新大阪
223系2000番台の新快速って、同じ「大阪行き」表示でも編成や車番が違うので、ホームで見かけた瞬間に“記録しておきたい欲”が出ます。私は新大阪で停車中の車両を見て、まず行先表示(大阪行き)と種別(新快速)を確認してから、先頭車の車番と編成番号(今回はV26・V36)をメモしました。 撮影・メモのコツは、①先頭車の車番を最優先、②帯色や車体の雰囲気も一緒に残す、③停車駅名も添える、の3つです。223系は銀色の車体に青と金色の帯が目立つので、写真でも識別しやすいポイントになります。ホーム側も、点字ブロックや赤い安全線が写り込む位置だと「駅で撮った記録」感が出て、後から見返したときに場所の手がかりになります。 新快速は停車時間が短めなことも多いので、焦って近づきすぎないのが大事です。私は赤い安全線の内側には入らず、停車中にスマホで連写→あとで一番読みやすいカットを残すようにしています。行先表示がLEDだと写りにムラが出るので、シャッターを数枚切っておくと当たりが出やすいです。 また、同じ大阪駅方面でも「大阪行き」「網干行き」など表示が変わることがあるので、記録するときは“その瞬間の表示”を文字で残すのがおすすめ。車番(例:クハ/モハ/サハ/クモハ)まで控えておくと、後日「この日新大阪で見たのはどの編成だったっけ?」がすぐ追えます。 今回のように、223系2000番台の新快速を大阪駅方面で狙うなら、新大阪は通過列車も多くて観察しがいがありました。次は時間帯を変えて、編成の違いや表示の変化も比べてみたいです。
