L25⁡

⁡urara⁡

⁡クモハ226-525⁡

⁡ +⁡

⁡モハ226-525⁡

⁡ +⁡

⁡クモハ227-525⁡

⁡ 3両⁡

⁡「W」普通 倉敷行き⁡

⁡岡山

3/20 に編集しました

... もっと見る「倉敷行き」の電車って、同じ表示でも車両や編成が日によって違っていて、ホームで見かけた瞬間がちょっと楽しいんですよね。今回、岡山駅で停車中の“普通 倉敷”表示のUraraを撮ったので、初めて見る人でも「どこを見れば倉敷行きだと分かるか」を自分用メモも兼ねて補足します。 まず一番分かりやすいのは、前面の行先表示(LED)。「普通 倉敷」と出ていれば、その列車は倉敷方面へ向かう普通列車です。発車直前に表示が切り替わることもあるので、写真を撮るなら停車中の早めのタイミングが安心でした。ヘッドライトが明るく点灯していると、正面写真も締まって見えます。 ホーム上では、点字ブロックの内側に立って撮るのが基本。自分は“黄色い点字ブロックより外へ出ない”を徹底しました。さらに、ホーム柵や柱に付いている非常ボタン(非常通報装置)の標識も、写り込むと「駅で撮った記録感」が出て個人的に好きです。ただ、撮影に夢中になって人の流れを止めないよう、混雑時は短時間で切り上げるのが無難でした。 車両メモとしては、今回の編成はクモハ226-525+モハ226-525+クモハ227-525の3両。先頭車の形式表記(クモハ〜)を控えておくと、あとで見返した時に「どの倉敷行き電車だったか」がはっきりします。Uraraはピンクとグレーのカラーが特徴で、岡山駅の照明下だと柔らかく見えました。 「倉敷行き 電車」を狙って撮るなら、行先表示/先頭形状/編成両数の3点を押さえると満足度が上がります。次は側面の行先表示や車番も一緒に撮って、より“倉敷行きの記録”として残したいです。