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I tried playing the bass while playing headband!!

The song is original.

The Reconquista

Sound source dare small output!!

I'm in the middle of making lyrics

The song is appropriate

Nice to meet you, rock'n'roll!!

Rebellion Base Communication

# band _ man

# heavy _ metal

# lock

# base

2025/8/10 Edited to

... Read more「ヘドバン(ヘッドバンギング)」は、曲のリズムに合わせて頭を前後(や左右、回す人も)に振ってノる動きのこと。メタルやハードロックのライブでよく見ますが、やってみると“首を振る”というより、体全体でビートを取りにいく感覚に近いです。自分もベースを弾きながら試すと、手元より先に体が先走って、テンポが一瞬ズレたりします。そこを含めてロック。 ヘドバンしながら演奏する時に一番大事なのは「リズムが崩れないこと」。特にベースは曲の土台なので、頭を振っても右手のピッキング(指弾きでも)と左手の運指が“勝手に”動くくらいまで、まずはゆっくり練習すると安定します。自分は最初、音源を小さくしてクリック感を自分の中で作るようにしました。音をデカくしすぎると勢いで誤魔化せる反面、ズレに気づきにくいので、あえて小さめもアリです。 「ベースがいい曲」を探してる人には、注目ポイントがいくつかあります。例えば、(1)ドラムのキックとベースが一体になって“うねり”が出てる曲、(2)Aメロは控えめなのにサビで急にベースが動いて気持ちいい曲、(3)リフがベース主導で曲を引っ張る曲。この3つはヘドバンとも相性がよくて、頭を振るタイミングが自然に決まります。低音のアクセントがハッキリしてると、体が勝手にノりやすい。 「ヘドバンするバンド」っぽい雰囲気を自作曲で出したいなら、リフの“反復”と“キメ”を作るのが近道です。ギターとベースがユニゾンで刻む部分を作ったり、ブレイク(無音やタメ)→ドン!で落とすだけで、ヘドバンのポイントが生まれます。自分の「Reconquista」も、無加工の音で押し切るつもりで作ってます。 最後に、地味に大事なのがフォーム。腰を落として足を開くと安定するけど、その分ベースが見えにくくなることもあります。慣れるまでは、首をガンガン振りすぎず“軽めのノリ”から入るのがおすすめです。カッコ悪くても知るか、くらいの気持ちで、ロックンロール!