東京ディバンカー

このゲームやってる人いますか?

怖くて出来ない。。。

1/27 に編集しました

... もっと見る私も最初は、東京ディバンカーの広告が怖くて「これ無理かも…」ってなりました。仮面みたいな目と口のデザインとか、血が出る演出、赤髪のキャラが不敵に笑いながら「いい子だから動くなよ」って言う感じ、あの短い映像だけでホラー全開に見えますよね。 ただ、実際に触る前に整理しておくと安心です。まず「広告=ゲーム全体のテンション」じゃないことが多いです。広告はインパクト重視で、ホラーっぽいカットを切り取って強調していることが多め。東京ディバンカーも、怖さを煽る演出が“ゼロ”ではないけど、常に心霊ホラーみたいに追い詰められるタイプかというと、そこまで一辺倒ではない印象です。 怖いのが苦手な人向けに、私が気になったチェックポイントを挙げます。 ・どんな「怖さ」か:びっくり系(急に脅かす)より、雰囲気系(不気味なビジュアルやセリフ)に寄って見える場面があります。仮面のようなデザインや、血の表現が刺さる人はここが要注意。 ・キャラクターの魅力:検索でも多い通り、キャラ(ハルなど)目的で入る人も多いみたい。怖さがあっても、推しができるとストーリーの見方が変わって「不気味だけど続きが気になる」に変化しやすいです。 ・特待生/特待生愛され系:二次創作や「特待生」関連のワードが出るのは、世界観の“役割”がはっきりしていて、キャラ同士の関係性を楽しむ層がいるサイン。ホラーが主役というより、物語・関係性が軸で、そこにダークさが混ざるタイプに近いです。 ・カード要素:カードがある作品は、収集や育成が目的になりやすく、怖さより日課要素・推し活に比重が寄りがち。怖いシーンが来ても「ここ越えたら育成に戻れる」と思えると気持ちが楽でした。 ・背景/どこの国?:背景が現代東京っぽいのか、異国風なのかで怖さの感じ方が変わります。都市の暗い路地・地下・閉鎖空間みたいな背景が多いと、雰囲気が重く感じやすいので、先にスクショや紹介動画で背景の傾向を見るのがおすすめ。 ホラー耐性が低い私がやるなら、いきなり夜中に音量MAXではやらず、まずは明るい時間に音量控えめで触ります。広告で刺さった「怖いポイント(血、仮面、不意のセリフ)」がどの頻度で出るかを最初の範囲で確認して、無理そうならそこで撤退。逆に、キャラやストーリーが勝てそうなら、案外続けられます。 結論としては「広告ほど怖いのがずっと続くとは限らないけど、雰囲気系の不気味さと流血表現はあるかも」。ホラーが苦手でも、キャラやカード目的で楽しめる可能性はあるので、怖さが気になる人ほど“どのタイプの怖さか”を意識して試すのが一番安心だと思います。

1件のコメント

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🤪きめっち🤪

ゲーム好き💕 ホラー好き💕 なのでやってみたい(*´∀`)