手作りレモンスカッシュ🍋
夏が近づくとスッキリした飲みものが飲みたくなりますね。
淡路島から友人が沢山の🍋を送ってくれました。
レモンを薄くスライスしてビンにいれ、蜂蜜にひたして一週間おくと、汁がでてきます。ドリンクやお菓子や料理の味変に活躍してくれます。
基本のレモンスカッシュ
の作り方
レモン汁大さじ2
ハチミツ大さじ1
氷と冷えた炭酸水500ml
グラスに直接いれた分量になります。
炭酸水は腸の運動を活発にして、レモンはビタミン美肌効果があり、はちみつは脳を活性させ、3つが合わさることで身体の動きや新陳代謝を活発にします。
わたしは走るので必ず小さめな水筒に水で割ったレモン水をもって、休憩時に飲むで帰ると身体が軽く帰りもスムーズに走って帰れます。
人それぞれだと思いますがわたしは、効果がありました。
もちあるくときは炭酸水で割ったものは抜けるので、水筒も保冷がない水筒に入れてくださいね。
毎日の健康に汗が増える時期でもあるので、体調管理にきをつけないといけないですね。
手作りレモンスカッシュは、市販品にはないフレッシュな味わいと自分好みの甘さに調節できるのが魅力です。私も夏になると暑さで体がだるくなりやすいのですが、レモンスカッシュを飲むと爽快感が得られ、気分がリフレッシュします。 特に、レモンを薄くスライスして蜂蜜に漬け込むだけで出てくる自然なレモンのエキスは、料理やお菓子にも活用できるのが嬉しいポイント。普段の飲み物として炭酸水で割るだけでなく、アイスティーやヨーグルトに加えるのもおすすめです。 また、炭酸水は腸の動きを活発にし、レモンのビタミンCは美肌効果が期待でき、蜂蜜は脳を活性化すると言われています。この3つを合わせることで、夏の暑さで疲れた身体の新陳代謝促進に役立つと感じています。 私はランニング中の水分補給として、水で割ったレモン水を持ち歩くことが多いです。しゃっきりとした味わいが疲れを癒し、走り終わった後も身体が軽く 感じられます。炭酸水だとガスが抜けてしまいやすいので、持ち運びには普通の水や保冷できる水筒を使うのがポイントです。 夏は汗をかく量が増え、体調を崩しやすい時期なので、手作りレモンスカッシュのような自然の成分を生かした飲み物で、無理なく健康管理を続けていきたいですね。
