東京都 亀有デザインマンホール
亀有駅で降りて、ちょこっと散歩🐾𓏸𓈒(ง ˙˘˙ )ว
こち亀マンホール&銅像が至るところにありました
亀有の「こち亀マンホール」って、1枚見つけると次々見つかって“スタンプラリー感”が出るのが楽しいです。私は亀有駅で降りて、まず駅前でキャラクター像を目印にしながら歩きました。両津勘吉の像は写真が撮りやすく、初手でテンションが上がります。 マンホールは色がはっきりしていて、ピンクの麗子(上部に「かめあり」、側面に「麗子」表記)や、黄色の中川(「かめあり」「中」表記)など、キャラごとに雰囲気が違うので見比べるのがおすすめ。水色のマリア(「麻里愛」表記)も見つけると嬉しい1枚でした。マンホールは足元にあるので、スマホは0.5倍(広角)にすると全体が入りやすく、影が入るときは自分の立ち位置を少しずらすときれいに撮れました。 「顔ハメ看板」を探している人は、駅周辺の人通りが多い場所からチェックすると見つけやすい印象です。撮るときは、混雑している時間帯だと並びやすいので、午前中〜昼前に行くと比較的スムーズ。顔ハメは同行者に撮ってもらうとラクですが、ひとりならタイマー撮影+連写で意外といけます。 歩く距離はそこまで長くないのに、途中で銅像やモチーフがポンポン出てくるので、散歩コースとして満足度が高いです。マンホールは雨上がりだと反射しやすいので、晴れの日か曇りの日が撮影向き。足元を見ながら歩く場面が増えるので、歩きやすい靴で行くのが安心でした。 最後に、見つけたマンホールは「キャラ名(麗子/両津勘吉/中川/麻里愛)+色+場所の目印」をメモしておくと、あとから写真を整理しやすいです。亀有駅周辺だけで“こち亀尽くし”を味わえるので、短時間のお出かけにもぴったりでした。






