Kiyoputa✨
Daughter purchase shampoo, treatment, treatment that does not flow ✨
Memories of summer. Adult Health Beauty Revolution # comments welcome Adult Mania Time The Potential Star
今回、娘が購入してきた「きよぷた(キヨプタ)」のシャンプー・トリートメント・流さないトリートメント(ヘアクリーム)の3点、パッケージの説明に“成分マニアの美容師が開発”“サロン級の美髪”とあって、つい私も気になって一緒に使ってみました。まず「キヨプタ 意味?」と検索してしまったのですが、私の感覚だと“ブランド名(愛称)”として覚えるのが一番早いです。読み方も「きよぷた/キヨプタ」で検索されているみたいなので、店頭やSNSで探すときは両方で見ると見つけやすいと思います。 使ってみた印象としては、くせ・うねりが気になる日や、毛先のパサつきが出やすい時に相性が良いタイプ。シャンプーは洗っている途中から髪が絡みにくく、流す時に指通りが軽くなる感じがありました。トリートメントは“集中ダメージ補修”をうたっているだけあって、毛先中心につけて少し置くだけでもまとまりが出やすいです。私は時間がある日は、粗めのコームでとかしてから1〜2分置くと仕上がりが安定しました。 流さないトリートメント(ヘアクリーム)は、つけすぎると根元がぺたっとしやすいので注意。コツは「タオルドライ後に毛先から」「量は少なめ→足りなければ追加」です。私の場合、セミロングでパール粒1個分くらいを手のひらに広げて、毛先〜中間に揉み込むとちょうどよかったです。うねりが出やすい前髪・表面は最後に残った分を薄くなでる程度に。 “美容師が作ったシャンプー”“シャンプーマニア向け”と聞くと、洗浄力が強すぎたり香りが尖っていたりするのかな?と構えていましたが、意外と日常使いしやすい範囲でした(ここは好みが分かれるので、香りが苦手な人は可能ならテスターや口コミもチェック推奨)。私はカラーやアイロンで毛先が乾燥しやすいので、同じ悩みの人は3点セットでライン使いすると“まとまりの差”が分かりやすいと思います。 最後に、合う・合わないを見極めるポイント。頭皮がベタつきやすい人は、シャンプーはしっかり予洗いして泡立てを丁寧に、トリートメント&ヘアクリームは“毛先だけ”に寄せると失敗しにくいです。逆に広がりやすい人は、ドライヤー前のヘアクリームを少し丁寧に入れると、朝のスタイリングが楽になりました。私と娘は今のところリピ候補です。

