Automatically translated.View original post

2025 Recommended Horror

About a place in the Kinki region

The Missing Child Videotape

Doll House

Sayuri

J-Horror is very good this year 🙆

In recent years, Minnanouta said, "What is that girl?

I'm glad that there are many horror rings, school ghost stories, etc ☺️

My hobby is watching psychic content when I have free time 👻

Memories album:Memories of summer. # Comments are welcome Adult Mania Time # psychic

2025/8/26 Edited to

... Read more「ホラー やばい」で探してる人って、だいたい“びっくり”よりも「観終わったあとにジワジワ来て、生活に影響するタイプ」を求めてませんか?私はまさにそれで、今年のJホラーは余韻がやばい作品が多くて嬉しかったです。 まず、私が「やばい」を感じるポイントは3つあります。①見終わった後に無音が怖くなる(寝る前に思い出す系)、②日常の場所が急に不穏に見える(通勤路や家の廊下が怖い)、③“説明されない部分”が残って想像が止まらない。この3つが揃うと、派手なジャンプスケアが少なくてもめちゃくちゃ刺さります。 今回挙げた中だと、『近畿地方のある場所について』はまさに②③が強いタイプ。具体的な地名や「ある場所」という言い方がずるくて、観た後に地図アプリ開いたり、似た景色を見た瞬間にゾワッとします。私はこういう“場所ホラー”は昼に観る派なのに、それでも夜まで尾を引きました。 『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』は、タイトルの時点で不穏さMAX。いわゆる「見つからない廃橋」みたいなワードが出てくるだけで、勝手に脳内で怖さが膨らむんですよね。映像(テープ)系のホラーって、視聴者側が“覗き見してしまってる感”を背負うので、罪悪感みたいなものが残って余韻がやばいです。 『ドールハウス』は、人形・子ども要素が平気な人でも刺さると思います。私は人形ホラーって「怖いの分かってる」つもりで観るんですが、こういう作品は“愛情”とか“手放せなさ”が絡むと急にしんどくなる。キャッチの「だれにもわたさない」みたいな執着ワード、後から効いてきます。 『サユリ』は、タイトルがドンと来る系のビジュアルからして不安を煽ってくるタイプ。こういう作品って、観る前にポスターをじっと見ないほうがいいことあります。見れば見るほど「この顔の意味なに…?」って気になって、観る前からもう怖い。 最後に、私の“やばいホラー”の楽しみ方メモ。①夜は照明を少しだけ残す(真っ暗は後悔しがち)、②観終わったら明るい動画を1本だけ挟む(余韻の調整)、③怖かったポイントをメモする(次に似たテイストを探しやすい)。 みなさんの「余韻がやばい」ホラーも知りたいです。リング/学校の怪談世代のおすすめ、コメントで教えてください。