คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

Mototaka Omori น่าทึ่งเกินไป🏞️

การร้องเพลงสวรรค์ในบาเบลและหายไปในสายหมอกอยู่ที่ไหนสักแห่งบนลำธารของลูลู่มุ่งหน้าไปยังสถานที่ห่างไกลทิวทัศน์ของท้องฟ้า (ฉันคิดว่ามันเป็นเวลานานเมื่อฉันรอ) ฉันต้องการเวลาที่ฉันมาถึงดินแดนอันงดงามที่ฉันไม่เคยไป ที่นั่น แต่ฉันรู้สึกคิดถึงฉันรักทุกสิ่งที่มันเชื่อมโยง😭

ประกาศเพลิดเพลิน 2026

นางกรีนแอปเปิ้ล      

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... อ่านเพิ่มเติม私が「バベル」とluluの配信を行ったり来たりして感じたのは、“どこか遠い所に向かっている”のに、最後はちゃんと同じ場所(同じ気持ち)に着地する不思議さでした。霧の中に消えていくような余韻って、歌そのものの表現力もあるけど、聴いてる側の記憶や想像力まで引っ張り出されるからこそ濃くなるんだと思います。 画像のイラストを見た時にまず目に入ったのが、中心の「木」と、周りを囲む時計・砂時計・羅針盤みたいなモチーフ。私はこれを“時間”と“方向”の象徴として受け取りました。待ってる時は長いのに、振り返ると一瞬で、でも確かに積み上がっていた時間。羅針盤は、迷っているようで実は進む方角が決まっていた感覚に近いです。壮大な景色(丘の向こうの山々)と組み合わさると、「辿り着いた大地」みたいな到達点がよりリアルに見えてきます。 そして英語のメッセージ「All the time I spent with you is a treasure(君と過ごした時間は宝物)」が重なると、解像度が一気に上がりました。バベルの壮大さって“世界”の話に見えるけど、結局はすごく個人的な記憶や関係性の話にも落ちてくる。私はこのフレーズのおかげで、「あの時間が必要だったんだ」という感覚が、ただの感傷じゃなく“肯定”に変わりました。 ちなみに検索でよく見かける「大森元貴 英語」について。英語で名前を書くなら一般的にはローマ字で「Motoki Omori」。作品内で英語が出てくる時は、直訳よりも“余韻が残る短い言い回し”が選ばれてる印象で、だからこそ刺さる人が多いのかも。 最後に。こういう「ミセス(Mrs. GREEN APPLE)×lulu」の世界観って、答え合わせが一つじゃないのが楽しいところだと思います。時計や砂時計を“待つ時間”、羅針盤を“向かう場所”、そして木を“つながり”として見た瞬間、私の中では全部が一本の線になりました。懐かしいのに行ったことがない場所に帰ってきたみたいな感覚、また味わいたくて何度も見返しています。