半額以外!JINSのセール品
娘は近視が進み
見え方が変わったようで
学校からお便りを頂きました。
眼科に行き、メガネを新調することに。
初めて作ったのは2年か3年前。
市の補助で小学生は無料でメガネが作れる
クーポンが配布されました🙏✨️ありがたや〜
日々メガネ屋さんをチェックしてましたが
昨日安くて気に入るフレームが
見つかったのでその場で購入しました👏
なんとJINSのキッズコーナーで
一部セール品が出ていて半額以下!
選んだものは10,900円が4,400円!!
成長期の子供にはありがたい
年2回までのレンズ交換もそのまま無料。
ブルーライトカット
近視抑制バイオレットライトのレンズは
それぞれ追加料金5,500円で す。
夏休み中に新しいレンズに
慣らしておけるのもいいタイミングでした!
まずは眼科で処方箋を貰ってくださいね。
ちなみに大人のメガネも
セール品がありましたよ〜✨️
私が今回いちばん助かったのは「キッズコーナーにセールが出ているか」を先に確認したことでした。JINSは通常価格のイメージが強かったのですが、店頭で「JINS KIDS LOTO SALE」の赤い看板が出ていて、3,300円・4,400円の価格帯がありました。子ども用はフレームがカラフルで、女子っぽいデザインも多くて「安い=地味」じゃないのが嬉しいところ。うちはディズニーモデルも候補に入って、最終的に気に入った形を選べました。 これから行く方に向けて、流れをメモします。まずは眼科で処方箋をもらうのが安心です(度数が変わっていると、作り直しの手間が増えるので)。処方箋を持って店舗で視力チェック→レンズ種類を相談→購入、という感じでした。成長期だと度数が変わりやすいので、購入時に「U-18 PASSPORT」などの保証内容(フレーム・レンズが1年で2回まで保証交換無料など)を必ず確認しておくと安心です。うちは“夏休み中に慣らせる”タイミングも良かったです。 また、意外と検索されているのが「JINSの領収書」。学校や医療費控除、会社の精算などで必要になることもあるので、会計時に「宛名ありの領収書をください」と一言伝えるのがおすすめです。レシートとは別に発行してもらえることが多く、日付・金額(今回は4,400円)・店舗名が載るので後から見返しやすいです。 レンズオプションは、ブルーライトカットや近視抑制系のバイオレットライトなど、追加料金が発生するものもあります。どれが必要かは生活スタイル次第なので、「学校用(黒板の見え方重視)」「家用(タブレット時間が長い)」みたいに用途を伝えると選びやすかったです。 支払い方法を迷う人は、ボーナス払いが使えるかも店舗やカード条件で変わるので、レジで早めに確認するとスムーズです。大人のセール品も一緒に出ていることがあるので、親子でまとめてチェックするとお得感がありました。




メガネ必要な人ラッキー👍👍👍👍👍