レシピ✨ダイエット、むくみ取りにはへちま!
沖縄のソウル食材!!
私が愛してやまないヘチマ。
通称「ナーベラー」
豆腐や豚肉、味噌で炒め煮にした
沖縄料理「ナーベラーンブシー」
今夜は叔母さんの畑のヘチマで
お父さんが夕飯作りです。
ポイントは
皮を出来るだけ薄くむくこと。
くた〜っとなりにくいように
少し厚めにカットすること。
味付けは顆粒だしと少しのお味噌です。
🥒
ヘチマは熱を冷ます食材なので
暑い時期にピッタリ♡
食物繊維、カリウムタップリのヘルシー食材。
ダイエットにももってこい👍️✨️
沖縄以外でも栽培してる方がいたら
ぜひ食べて もらいたいです☺️
#大人のガーデニング時間 ヘチマ作り
#ご当地じまん 沖縄のヘチマ
ナーベラーンブシーって名前は聞くけど、「へちまってどう調理するの?」「青くさくならない?」と迷う人も多いと思います。私も最初は扱いが難しそうに感じましたが、ポイントさえ押さえればフライパンひとつでさっと作れて、暑い時期でも食べやすい“お得すぎる健康ごはん”になります。 ■へちま(ナーベラー)の選び方・下ごしらえ ・大きいへちまでもOKですが、できればハリがあって軽く押しても硬めのものが扱いやすいです。やわらかすぎると煮たときに溶けやすい印象。 ・皮むきが味を左右します。繊維が口に残りやすいので、ピーラーで「できるだけ薄く」むくのがコツ。緑の皮が少し残るくらいだと食感が気になることがあるので、私は気持ち薄めに仕上げます。 ・切り方は厚め(1.5〜2cm目安)に。薄いと一気にくた〜っとなりがち。 ・切ったらすぐ調理へ。置くなら変色防止に軽く水にさらして、水気をしっかり切ります。 ■フライパンで作る基本の流れ(家庭版) 1) 豚肉を炒めて脂を出し、玉ねぎを入れてしんなりさせます。きのこを足すと旨みが増えておすすめ。 2) へちまを入れてさっと炒め、全体に油が回ったら顆粒だし+少量の水(入れすぎない)で炒め煮。 3) 豆腐を加えて崩れないように混ぜ、最後に味噌を“溶き入れ”ます。味噌は煮立てすぎると風味が飛ぶので、火を弱めてからが好きです。 ■失敗しがちな点とリカバリー ・水分が多くて薄味になった:いったん強火で水分を飛ばしてから、味噌を少しだけ追加。 ・へちまが崩れた:最初から混ぜすぎないのが一番。崩れた場合は卵でとじるとまとまりやすく、別料理みたいにおいしくなります。 ■食べ方・アレンジ(続けやすい) ・ごはんにのせて丼にすると満足感アップ。 ・豚肉をツナに変えると手軽でさっぱり。 ・仕上げに生姜を少し入れると、夏でも食べやすい味になります。 へちまが2本どーんと手に入った日でも、ナーベラーンブシーなら消費が早いです。沖縄以外で栽培している方も、ぜひ一度この食べ方を試してみてください。


えー、ヘチマってそんな効果あるんだ🤩👍でも、スーパーでヘチマ見かけない…😓