リマ父さんの育児日記✨思わず二度見したww
リマに甘えに来るマイロ
優しくグルーミングするリマ。
親指の肉球がミルクがわり。
優しい時間
でも……
マイロ……大きい🤣🤣🤣
#勝手に表彰 リマを表彰
2025/10/13
「ハム太郎 猫に食べられる」って検索ワード、ドキッとしますよね。私も最初に見たときは“え、猫と小動物(ハムスター)って一緒にいたら危ないの?”と不安になりました。結論から言うと、猫には狩猟本能があるので基本的には同室・同居はおすすめされないケースが多いです。ただ、SNSで出てくる「食べられる」系の話題は、刺激的な見出しや誤解も混ざりやすいので、まずは落ち着いて状況を見極めるのが大事だと感じました。 今回のうちの投稿(画像の文字にもある「今夜も 子育てするオス猫/血縁関係はない」)は、怖い方向ではなく“守る・世話をする”側のエピソードです。リマはオス猫なのに、甘えに来るマイロを受け入れて、優しくグルーミングしてくれることがあります。見ていると、まるで親子みたいな空気で、こっちまで気持ちがゆるむ時間。しかも親指の肉球を吸うみたいな仕草があって、こちらは「ミルクがわり…?」と二度見しました。 とはいえ、検索意図に寄せて現実的な注意点も書いておきます。もし「ハム太郎(ハムスター)」と猫を同じ空間に出すなら、私なら次の3つは徹底します。 1) 絶対に無人で同室にしない:仲良しに見えても、突発的な動きでスイッチが入る可能性があります。 2) ケージはロック+猫が倒せない設置:猫って想像以上に器用で、軽い扉なら開けたり、飛び乗って揺らしたりします。 3) 匂い・音のストレス管理:小動物はストレスに弱いので、猫の視線が常に届く場所は避け、隠れられるレイアウトに。 「食べられる」という最悪の想像がよぎるからこそ、管理の基本は“別室がいちばん安全”。その上で、うちみたいに猫同士で「血縁関係はないのに子育てっぽい」優しい関係が見られると、ほっとします。怖い話題で検索した人ほど、安心できる具体例として届いたらうれしいです。










猫様の指しゃぶり🥰ほっこり❤️血の繋がりより出会いだね🤭