フードプロセッサーでこねないズボラ食パン🍞抹茶とクランベリー
捏ねない。
叩かない。
頑張って試作中〜!
🍞パウンド型、敷き紙あり
強力粉:210g
ドライイースト:4g
砂糖:25g
全卵:30g
みずあめ:20g
牛乳:120cc
塩:2g
抹茶:7g
具材(今回はクランベリー):60g
フードプロセッサーで具材以外を回して
まとまったら2分割する。
ひとつに抹茶と分量外の牛乳かお水小さじ1を
フードプロセッサーで混ぜる。
1つずつ耐熱ボウルに入れてレンジで20秒チン。
それぞれ丸め直して濡れ布巾をかけて
10分生地を休ませる。
生地をめん棒で長方形(15cm×20cm位)に
伸ばし、白い生地の上に抹茶生地を 重ねたら
具材を散らす。
横長にくるくる巻いて最後はつまんで
生地を止めて下にし、型に入れる。
40℃で30分発酵。
180℃2予熱したオーブンで20分焼いたら
型から出して網の上で粗熱を取る。
試作中のメモがわり投稿です。
もう少し変えたいな〜。
いれるのはやっぱり甘納豆がいいな〜🤭♡
#家事ラク神アイテム フードプロセッサー
私もフードプロセッサーを使ったパン作りに挑戦したことがありますが、やはり手捏ねなしで生地がまとまるのは驚きでした。 このレシピのように抹茶を加えると、香りも味わい も豊かになり、見た目も美しいのでおもてなしにも最適です。クランベリーの甘酸っぱさがアクセントになり、控えめな甘さのパンとよく合います。 レシピで紹介されているように、フードプロセッサーで材料を回す工程は短時間で完了し、手軽に始められるのが魅力。多少の生地休ませ時間(ベンチタイム)を取ることでグルテンの働きを促し、ふんわり食感が実現します。また、電子レンジで軽く温める工程は発酵を促進し、生地が扱いやすくなるのでおすすめです。 パウンド型で焼くことで形が整い、切りやすく保存もしやすいのもポイントです。次回の試作では、作者さんのメモにもあるように甘納豆など和風の具材を試してみる価値がありそうですね。甘納豆の自然な甘みがさらに和テイストを引き立てそうです。 私自身、普段は忙しくてパン作りに敬遠しがちでしたが、こうした時短&簡単レシピのおかげでおうちパン作りが楽しくなりました。フードプロセッサーを持っている方は、ぜひ試してみてください。失敗が少なく、手軽においしいパンが焼けて満足感が高いです。


食べてみたいし🍞 作ってみたい🥰🥰