ドラえもんばりに押し入れを占領😽思わず笑った
一匹いないなぁ。
少し寒くなると
必ず押し入れの中にいるティオ。
夜は私の布団に来て
中に入れて〜とカリカリ。
誰かが遊ぼうと
け仕掛けに行っても
ペロペログルーミングで取り込んじゃう。
押し入れの主みたいになる🤭
#私のときめきシーン 猫にきゅん♡
2025/12/06
「いないな?」って家の中を探した結果、押し入れをそっと開けたら猫が丸まってて、まさにドラえもんみたい…この季節あるあるですよね。うちも肌寒くなると“押し入れ率”が一気に上がります。ここでは、同じように「猫が押し入れにこもる」「ドラえもん状態になる」ことで気になりやすいポイントを、体験ベースで補足します。 まず、猫が押し入れに入るのは「暗くて狭い」「人の出入りが少ない」「布団や衣類があってあたたかい」という条件が揃っているから。特に少し冷えてきた時期は、体温を逃がしにくい場所を本能的に探すので、押し入れはかなり魅力的みたいです。うちは普段あまり開けない段に入り込んで、まるで“押し入れの主”になっていました。 ただ、放っておくと困ることもあります。布団や衣類に毛がつく、奥で吐き戻しが起きると掃除が大変、さらに誤飲(ビニール袋・防虫剤のパッケージ・紐など)のリスクも。なので我が家は、押し入れを完全に禁止にするのではなく「入っていいスペース」を作る方法に落ち着きました。具体的には、猫用のブランケットや使い古しのタオルを1枚敷いて“ここならOK”ゾーンに。衣類側には収納ケースで壁を作って、奥に入り込みすぎないようにしています。 夜に布団へ来て「中に入れて〜」とカリカリする子の場合は、冷え対策のサインかも。私は薄手の毛布を1枚増やして、猫が潜れる隙間を作りました。すると押し入れ滞在が少し減って、布団派が安定。逆に、日中押し入れで過ごす時間が長すぎるときは、部屋の温度(床付近が冷えてないか)や、静かに休める別の寝床が足りているかを見直すと改善しやすいです。 ちなみに「ドラえもん 押入れ なぜ?」って気になりますが、のび太の押し入れみたいに“落ち着く暗所+布団の保温性”がポイントなんだと思います。見つけた瞬間は笑えるけど、安心してこもれる場所があるのは猫にとって良いこと。安全だけ整えて、季節の風物詩として見守るのがいちばん平和でした。























