子宮頸がん予防ワクチン💉高校1年生まで無料、これ知ってる?教えてください。娘と相談して決めた健康の話。

「HPVワクチンを受けて

子宮頸がんを予防しましょう」

娘に届いたはがき。

高校1年生相当年度の3月末まで

無料で接種できます。

「ワクチンの効果とリスクを十分に

理解した上で接種してください。

すでに接種済の場合はご了承ください。」

悩みました。

でも私の身体ではないので

ワクチン「シルガード」のことを調べ

婦人科で貰える説明の冊子なども渡し

読んでもらった結果

本人が「受ける」と決めました。

受ける、受けないは自由。

でも受ける本人が内容を理解して、

選択することが大事。

受けても受けなくても

子どもたちがすくすく成長できます様に🙏

#子どもの悩み

#健康チャレンジ

#日常のひとこま

#ちょっと聞いて

#健康グッズやフェムケア

3/31 に編集しました

... もっと見る子宮頸がんは、日本でも年間約2,900人の女性が亡くなる深刻な疾患ですが、HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチンの接種で予防が期待されています。私も娘と一緒に、公費で受けられる無料接種期間内にシルガード9価ワクチンを検討しました。このワクチンは、必要な接種回数が年齢によって異なり、15歳未満の場合は2回、15歳以上は3回の接種が標準とされています。全ての接種完了には約6か月を要します。 ワクチンの副反応に不安を持つ親御さんも多いですが、病院で説明を受け、資料を丁寧に読むことでリスクも理解できます。そして何より、本人が自分の健康について自ら決めることが重要だと感じました。私たちは接種のメリットと副反応のリスクを話し合い、娘が納得して「受ける」と決断しました。 HPVワクチンは、性経験のある若い女性の多くがかかるHPV感染を防ぎ、子宮頸がんの発症リスクを大幅に減らします。早めの予防接種は将来の健康を守る大切な選択です。期間限定のキャッチアップ接種(2025年3月まで)もあるので、対象年齢の方は医療機関での相談をおすすめします。 ワクチンを受けるかどうかは自由ですが、情報を得て理解した上で判断することが子どもたちの健やかな成長を支えると実感しています。子宮頸がん予防の第一歩として、HPVワクチン接種の無料期間を活用し、ぜひご家族で話し合ってみてください。

30件のコメント

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さくさく

自費の9万円はすごいなぁ😂 大きくなってまで定期接種あるとかお知らせなければ忘れちゃいそう🥺

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みにたんの飼い主

今はこんなのが届くんですね👍私の時には聞いたこともなかった🥺

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