カスタードプリンのフレンチトースト🍞でもフレンチではありません🇫🇷🙅‍♀️

食パン:1枚

カスタードプリン:1個

牛乳:50cc

バター:10g

①プリンと牛乳を耐熱容器に入れまぜる

※食パンがひたせる容器がオススメ

※プリンはなるべく細かく崩す

②好きな大きさに切ったパンを染み込ませ、

片面を500W1分のレンジにかけ、

ひっくり返して反対の面も同様に。

③フライパンにバターを溶かして、

両面を弱火〜中火で焼く。

④お好みでシナモン、

シロップや生クリームを添えて…♡

フレンチトーストって、

フランスで生まれたんじゃなくて

アメリカ人のフレンチさんが広めたから

なんだって🤣知ってた??

#さっぱりレシピ 意外にね👍️✨️

#家族に褒められご飯

#パンが主役のレシピ

#我が家秘伝の味

#グルメワールドカップ

6/19 に編集しました

... もっと見るカスタードプリンを活用したフレンチトーストは、通常の卵液に代わってプリンの味わいが加わり、より濃厚で甘みのある仕上がりが特徴です。特に電子レンジを使って食パンにプリン液をじんわり染み込ませる方法は時短にもなり、忙しい朝でも手軽に楽しめます。 私も初めてこのレシピを試した時、プリンの甘さと牛乳のまろやかさが絶妙にマッチしていて家族にも大好評でした。フライパンで弱火から中火でじっくり両面を焼くことで、ふんわりとした食感とバターの香りが引き立ちます。仕上げのシナモンやメープルシロップをかけると、さらにリッチな味わいに。 ちなみに、フレンチトーストはフランス発祥ではなく、アメリカ人のフレンチさんが広めた料理だという豆知識も楽しいですよね。これを知ってレシピを紹介すると、ちょっとした話題にもなります。 また、記事の画像にもあったように、ケベック産のメープルシロップはプリンフレンチトーストにとてもよく合います。カナダグレードAのアンバーなど上質なメープルシロップを使用すると、自然な甘みとコクが加わり、一層豪華な朝食になるのでおすすめです。 このレシピは甘さ控えめが好きな方も、シロップを少なめにすれば調整可能。普段のフレンチトーストに飽きた時や、プリンが余っている時にぜひ試してみてください。お子様や友人にも喜ばれる一品になること間違いなしです。