2024年夏の出会い🐈️預かりのはずがウチのコになった茶太郎🤎
2年前、知り合いが拾ってきて
飼い主を見つけるから
うちに置いといてと茶トラくんが来た。
他の人が飼いたいと連れて帰った
ペット禁止のアパート。
やはり鳴き声が気になるから、
来年引っ越したら引き取りに来ると
名前が「茶太郎」になって帰ってきた。
どんどん子猫は育つので
ワクチンも去勢手術もしてお迎え準備。
飼い主予定の子は県外に引っ越した〜🤣
ま、学生さんだったし
期待してなかったけど🤣
そうやってうちのコになった茶太郎。
マイロ姉さんに嫌われていますが
兄さんたちに甘えてすくすく育ってます🤭
2026/6/29
私も過去に似たような経験があります。預かり猫として一時的に飼うつもりが、その可愛さと性格に惹かれて、結局正式に家族として迎え入れることになりました。茶太郎のように、里親探しの途中で様々な事情が変わり、結局“我が子”になるケースは意外と多いのです。 猫の成長にはワクチン接種や去勢・避妊手術が欠かせませんが、これらのケアは猫の健康を守るだけでなく、地域猫問題の解決にも役立っています。私も初めての猫だったので手探りでしたが、獣医さんに相談しながら進めることで安心できました。 また、先住猫との関係性も悩ましい点ですが、茶太郎のようにお姉さん猫から嫌われることもあります。私の場合は、新入りが来てから互いに距離を取りつつ徐々に慣れていきました。時間をかけて互いの存在を認め合うことが大切です。 飼い主が予期せず変わり、ペット禁止の住まいだったり、環境が変わることも多いですが、その中で猫たちが幸せにのびのびと暮らせる場所を見つけることが一番重要です。茶太郎のように、元々は預かりだった猫でも、家族として迎え入れて愛情を注げば、素晴らしいパートナーになりますよ。 私も茶太郎の話を読んで改めて、猫との出会いは偶然かもしれませんが、その後の絆は努力と愛情で深まるのだと感じました。猫を迎える際は、こうした想定外の展開も楽しみの一つとして心に留めておくと良いと思います。



素敵なお家に残れて良かったにゃん🥰🥰